お嬢様JKと2人で〇〇するバイト!?明らかに怪しいバイトについていった俺、JKのツンデレたまらな過ぎるだろwww

ゆるりと ひじきそくほう

2018年06月13日 19時00分

カテゴリ:VIP
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プレビュー


ぼっち「……俺ですか」 お嬢様「そうです。机に突っ伏して寝たふりしている貴方」 ぼっち「………はあ。何ですか」 お嬢様「貴方、青春という物ご存知かしら」 ぼっち「…俺と一番程遠い言葉だと思うんですけど」 お嬢様「だから貴方なのです。アルバイトに興味ありません?」 ぼっち「すいません、話ぶっ飛んでませんか」 お嬢様「私と一緒に青春を探す一週間の短期アルバイト。しませんこと?」 ぼっち「意味が分からない」 お嬢様「契約成立ですね。放課後から早速始めましょう!ではごきげんよう」 ぼっち「行っちゃった…マジで意味分からん…。ていうか誰だよあの人…」 4: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 02:56:11.92 ID:5/ay4/rrO 放課後 お嬢様「お待たせ致しました。行きましょう」 ぼっち「あの」 お嬢様「はい。何でしょうか」 ぼっち「あの、俺別にアルバイトとか興味ないんで…」 お嬢様「…」 ぼっち「…他の人誘った方が良いと思うんですけど…」 お嬢様「…はあー…」 ぼっち「溜め息つきたいのはこっちですよ。いきなり何の説明もなしにバイトって…」 お嬢様「!…説明すればよろしかったのですね!」 ぼっち「え」 お嬢様「私、貴方と同じで青春って何なのか分かりませんの」 お嬢様「ですから、手伝って欲しいのです。私の青春探し」 6: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 03:03:49.33 ID:5/ay4/rrO ぼっち「だから、誰か他の人…」 お嬢様「いいえ。貴方でなければなりません」 ぼっち「…理由を聞いても良いですか」 お嬢様「……他の方は、皆さん青春という物を知っている様なのです」 ぼっち「じゃあその知ってる人から聞けばいいじゃないですか」 お嬢様「ダメです!それは私の青春ではありません!私が経験しなくてはならないのです!」 ぼっち「めんどくさい考え方するなあ…」
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