マイニング(採掘)のために他人のパソコンを無断で使用した事件発生www

ゆるりと ひじきそくほう

2018年06月13日 20時20分

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1: 以下、コイン速報からお送りします 2018/06/12(火) 08:57:20.65 _USER9
仮想通貨を獲得する「マイニング(採掘)」のために他人のパソコンを無断で使用したとして、神奈川、千葉、栃木などの県警で作る合同捜査本部が、複数の人物を不正指令電磁的記録(ウイルス)供用などの容疑で捜査していることが、捜査関係者の話で明らかになった。少なくとも1人を書類送検し、他に関与した人物を今月中旬までに立件する方針。国内のマイニングはこの1年で爆発的に広まったが、不正使用で立件されるのは初めて。  捜査関係者などによると、昨秋以降、自身が開設したホームページ(HP)に、閲覧しただけで勝手に仮想通貨「Monero(モネロ)」のマイニングに参加するプログラムを設置。閲覧者が気付かないままパソコンに指示を送り、不正にマイニングをさせた疑いがある。  合同捜査本部は少なくともウェブデザイナーら3人を捜査。うち1人は今年3月、ウイルス保管罪で罰金10万円の略式命令を横浜簡裁から受けたが、「ネットの広告と同じ仕組みで、ウイルスではない」と否認し、今後、横浜地裁で正式裁判に移行する。  パソコンに指示を送られてもウイルス感染のような大きな影響は出ないが、CPU(中央演算処理装置)が使われるため、動作が遅くなり電力も大量に消費する。合同捜査本部は、閲覧者の了解を得ていない点を重視し、刑法が定める「(所有者の)意図に沿うべき動作をさせず、または意図に反する動作をさせる」に該当すると判断したとみられる。マイニング参加を明示しているHPは立件の対象外とした。  プログラムは「Coinhive(コインハイブ)」と呼ばれ、マイニングで得られる報酬の3割を開発者側、7割をプログラムをHPに設置した人が得る仕組み。昨年9月にネット上で公表された直後から、国内では導入するHPが現れ、情報セキュリティー会社トレンドマイクロなどが「悪用事例が後を絶たない」と注意を呼び掛けていた。  同社が国内でマイニングのプログラムを検出した端末は、2017年1~3月には767台だったが、今年1~3月には18万1376台となっている。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000008-mai-soci
12: 以下、コイン速報からお送りします 2018/06/12(火) 09:22:34.92 ID:eFF5Yaqh0
1 はは、 完全にダマされてるなW マイニング(採掘)するために他人のパソコンを利用してるのじゃねえぜW 普通にハッキングされてるだけのこと。 パソコン内部のデータは、個人情報からすべて、ゴソッと持ちだされてるだろうW
2: 以下、コイン速報からお送りします 2018/06/12(火) 08:59:29.09 ID:kkn9UFQL0
中国人でしょ?
3: 以下、コイン速報からお送りします 2018/06/12(火) 09:00:18.64 ID:meSw7UXH0
う~ん♪  まいっんにんぐ。
4: 以下、コイン速報からお送りします 2018/06/12(火) 09:00:32.53 ID:uIXmspHt0
所有者の了解を得ていない場合は犯罪以外の何ものでもないだろう。 パソコンのパフォーマンスが、100%発揮できない状態にしてしまうんだぜ
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