細菌で生殖不能にした雄の蚊の放出実験で個体数激減

アルファルファモザイク

2018年07月11日 21時20分

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12018/07/10(火) 19:06:20.29ID:N3cVsRIbM.net
【7月10日 AFP】デング熱などの感染症を媒介するネッタイシマカの繁殖を抑えるため不妊化させた雄を放出する実験がオーストラリアで行われ、蚊の個体数が80%以上減ったことが分かった。研究者らが10日明らかにした。世界各地に生息する蚊との闘いに希望をもたらす成果だ。※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースでhttp://www.afpbb.com/articles/-/3181893
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