女友達に変な妄想を膨らませていることがバレて妄想が現実になろうとしている

ゆるりと ひじきそくほう

2018年09月14日 19時20分

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酔っていたとは言え、やり過ぎたかな、と今になってそう思う。明日ゼミ合宿で会うんだけど、どんな顔で会えばいいか分からない...事の次第は昨日、飲み会の帰り道で..栞(しおり、同い年の21歳。髪の毛長くスレンダー、美人系)と帰り道が一緒だった。この栞とは入学以来の中で、互いに恋人はいたから恋愛関係になった事は無い。ただ、栞は美人だし、スタイルも良いからいつも性的な目で見ていたことは確か。それでも、性格が良い奴だったから、変なことはしないって言うか、関係を悪くさせるようなことは今までしていない。今まで=昨日までは...だったが。とにかく、俺は栞と歩いていた。彼女とは最寄駅が同じだったから、それは珍しいことじゃない。そして、相変わらず、夜遅くになっても蒸し暑くって、「コンビニでアイスでも」ってなった。栞は「じゃあ、私待ってる。ノリ、買ってきてよ」と赤い顔で俺にそう言う。彼女はいつもは控えめな方だが、酔うと少し大胆になる。それはそれでいつもの事で、俺はそんな彼女の依頼に「はいはい、チョコ系ね」といつもの如く従った。そして俺はコンビニ、栞はコンビニの店内のイートインスペースで待っている事になった。数分後「お待た...あ?」アイスを買ってきた俺を待っているはずの栞はテーブルに突っ伏して寝ていた。「おいおい..」俺は栞の肩をゆさゆさと揺する。「ん.....」「んん...」起きない。「おい...アイス、溶けちゃうよ?」俺は何度か挑戦し、そして諦めた。アイスが溶けるのは気になったが、まあしようがない。突っ伏している栞の寝姿を見ながら、アイスの封を切り、食べ始めた。「栞...」彼女のことを見下ろすと、細くて白い二の腕が目に入った。そして胴体の方に視線を移すと、少しウェーブのかかった髪の毛の隙間に脇。その下には薄ピンク色のブラの端が見えた。「ぁ....」酔って寝ている状態だと、普段はガン見出来ないような部分も遠慮なく見える。ブラチラ、脇、そして胸の膨らみ。「.....」(Cカップ......くらいかな?)想像上の栞の裸が頭に浮かんだ。そしてムクムクと膨らんでいく息子。「ぁぁ...」「なんだか..」無性に息子を擦って、オ●りたい気持ちになった。これまで、栞をオカズにシコった事が無いといえば嘘になるが、それでも目の前に彼女がいる状態でそうした事は無い。「ぅ...っ..」「ちくしょ..」とりあえず...いきり立っている息子をズボンの上からひと撫でした。くっきり、右側こちら向きにおったっている息子。先端の辺り、丸みを帯びた部分をくりくりと指先で摘んで動かすと、イイ具合だった。「ぁぁ..」「やば....」白い二の腕とブラチラが俺の妄想をかき立てた。大きくは無いが、ふっくらと形の良い栞のバスト。その先端を優しくつまんで弄ると、彼女が悩ましい声を上げる。「ノリ.....いい..」「もっと、もっと強くぅ....」俺は彼女の乳房を揉みしだいた後でキスし、そのまま乳首を口に含む.....そんな風に妄想して、さらに勃起させていると...「ノリ...!」栞の声にハッと我に帰った。妄想の世界から抜け出し、意識を取り戻して前を見ると、栞がこちら見ている。
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