【ボランティア】長野大会経験者、東京五輪への参加を呼びかけwwwwwwwwwwwwwwwww

2chエクサワロス

2018年09月24日 18時40分

カテゴリ:ニュー速
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1 2018/09/24(月) 17:39:38.99 ID:CAP_USER9

猛暑、手弁当…「ブラック」扱いの五輪ボランティア 26日から史上最多の11万人募集開始 長野大会経験者「まずは体験を」と呼び掛け

2020年東京五輪・パラリンピックを支えるボランティアの募集が26日から始まる。大会組織委員会と東京都を合わせて計11万人に上り、国内のスポーツイベントでは史上最大の規模となる。ただ、真夏の猛暑下での活動に加え、期間中の宿泊費も自己負担となるため、インターネット上では「ブラック」「やりがい搾取」と過酷さばかりを指摘する文字が躍る。1998年長野五輪の経験者は「まずは体験してみて」と参加を呼び掛けている。「ボランティアは無償と言っても、士気を保つには最低限度の待遇が必要」。長野五輪でボランティアを務めた中島誠之(しげゆき)さん(53)は語る。 長野大会では、全てのボランティアに宿泊場所が提供され、交通費も大会施設間の移動は実費がかからなかった。「全てのポジションのことは分からないが、自分が思うに劣悪な待遇ではなかった」と振り返る。 ただ、当時はスポーツボランティアというものへの認識が浅く、「不満を言うような待遇かどうかすら分からずにやっていた」と指摘。東京大会ではハードルが高まっているとみられ、費用負担や食事など最低限の待遇面で「せめて組織委職員らと同レベルにしないと不満が募るだろう」。 さらに長野大会で不満が少なかったのは、組織委との間で情報が共有され、「信頼関係が構築されていたのが大きかった」とも語った。 東京大会を見据え、酷暑の中、実際に会場予定地周辺を歩いたという。「シフトを組むのが大変だが、(屋外業務は)20分ごとに10分の休憩が必要だ」と分析。「ボランティア側も全ておぜん立てしてもらおうとするのでなく、今からできること、考えられることはある」と話す。 観客から八つ当たりされることもあるし、担当外の仕事を急遽(きゅうきょ)やらされることもある。しかし、「選手や観客と一緒に喜びを分かち合える。非現実の時間を過ごすことができる。それはお金じゃなくて感情的に高ぶる。体験しないと分からない」と力を込めた。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000539-san-spo
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