酔って寝ている人妻にいたずらを決行、何をしても起きないのでつい中に・・・

ゆるりと ひじきそくほう

2019年02月03日 19時20分

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これは俺が人妻である斉藤弘子に挿入してしまった話です。事の経過からお話しします。俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで働いていました。大学が早く終わってたまに遊びがてら店に行くと、すれ違う程度で本当に「お疲れ様」くらいの言葉を交わす程度でした。 1年が過ぎ、斉藤さんの子供が少学生になったということで、斉藤さんはフルタイムで夕方5時まで働くようになりました。そこからは引継ぎ等で毎日顔を合わすようになり、よく喋るようになりました。土曜日もたまに出勤していてどんどん仲良く喋るようになり、休憩時間が重なると下ネタで盛り上がることもしばしばありました。調理場に入ったときは、さすが主婦ということで包丁さばきも上手く、色々教えてもらうことも多くなり、更に仲良くなっていったのです。 飲み会もしばしば行われており、斉藤さんは結構お酒がすきでいつも酔っ払うまで飲んでハイテンションになっていました。飲み会のときは俺と家が近いからということで、大抵は俺が家まで車で送っていきました。もちろん俺は飲んでいませんよ。お酒自体特に好きという訳でもなく、車が無いと帰れないから飲み会ではいつもウーロン茶やジュースを飲んでいました。年が明けると俺の友達の健太郎がバイトを探しているとのことで、俺の紹介で入ってきました。健太郎は俺を通じて斉藤さんと喋るようになりましたが、斉藤さんはあまり健太郎のことが好きではなさそうで、良い雰囲気とは言えない関係でした。確かに健太郎は自我が強く、自己中なところもあったのであまり好かれるタイプではなかったと思います。俺はなんとなく気が合って仲良くなったから気にはなりませんでした。斉藤さんと二人で話しているときも健太郎の愚痴がかなり出ていたし、健太郎も「あのババァむかつく」等と言っていたので、間に入っている俺としては色々気を使ったものです。なんだかんだで4月を向かえ、正社員の新入社員がうちの店に配属となり、新入社員歓迎会を開くことになりました。俺と健太郎は大学3年生になり、斉藤さんの子供は少学2年生になりました。そして斉藤さんは今年34歳とのことです。当然、この日までは斉藤さんを女性として見たことや、性欲の対象として考えたことは一度もありませんでした。斉藤さんは俺よりも一回り以上も年上であり、旦那さんもいます。そして子供もいる。ただの仲の良い職場仲間としか考えた事がありませんでした。
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