Eスポーツ社長 「プロゲーマーは、常識のある人間が少ない。 挨拶すらできない人間ばっかりです」

ラビット速報

2019年06月12日 16時20分

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1:名無しさん@涙目です。:2019/06/12(水) 13:31:37.64 ID:iXROK0970.net BE:487816701-PLT(12060)
サードウェーブ代表取締役社長 尾崎健介氏インタビュー 順調な成長を見せる日本のeスポーツ界にあって、主役である選手たちを除き、選手を支える裏方の中で、 もっとも影響力、実行力、そして実績を挙げている人物のひとりが、今回紹介する尾崎健介氏だ。 PCショップ「ドスパラ」、ゲーミングPC「GALLERIA」を全国展開するサードウェーブの代表取締役社長にして、プロゲーミングチーム Rascal Jesterのオーナーだ。 https://game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1188/839/oza_41_l.jpg ――私はこの2年、日本でeスポーツが強く意識され始めてから数々のeスポーツの大会を取材してきていますが、 一番痛感したのは、アスリートとしての自覚、人から見られる仕事として模範となるような振る舞い、 要するにスポーツマンシップの教育、ここが足らないと感じています。 この点については、JeSUの設立発表会でも、他の記者からも質問が出ていました。 プロゲーマーになった人はスポーツマンシップを学ばせるという回答があったのですが、 具体的に何をしているのかが少なくとも外からはよくわからない。そもそもプロライセンスが特定のタイトルのみに偏っているため、 その取り組みにも限界がありますが、教育に関しては大きな問題だと思っています。 尾崎氏: 本当に中村さんがおっしゃるとおりで、少々態度や言動に問題がある人がいたとしても、 その周りの人たちはそれを許さない雰囲気だったり、自制するような業界にしていかないといけないですね。 これはどこか1個がということではなくて、それに関わる団体や顧問の先生とかもそうでしょうし、 まずはちゃんと選手宣誓とか、あいさつをきちんとしてからやるんだと。 娯楽としてのゲームだったら、礼儀や態度なども関係ないかもしれない。 強ければいいのではなく、そういうことができてはじめて競技であるということです。 https://game.watch.impress.co.jp/docs/interview/1188839-7.html
3:名無しさん@涙目です。:2019/06/12(水) 13:33:01.85 ID:0dGUH1FY0.net
態度以前に見た目が悪い スタイリスト付けろ
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