男の股間に興味津々な女が映画館に行った結果wwwwww

ゆるりと ひじきそくほう

2019年07月12日 05時20分

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プレビュー

はじめまして、これから私が体験した異常な出来事をみなさんにお伝えしたいと思います。私は、都内に住む30代前半の平凡?なOLです。容姿にはそれほど自信はありませんが、特に男性から敬遠されるような顔かたちではないと思います。しかし、三十路をすぎたいままで、恋愛らしい恋愛もせずになんとなくここまできてしまいました。 友達はみんな結婚・出産と、女としての人生を無事送っていますが、私はヘンなプライドと理想の高さから、この歳を迎えてしまいました。しかし、耳年増という言葉があるように、歳相応の性の知識は持ち合わせているつもりでした。それが あんな経験をするなんて・・・。  私は男性経験が乏しいせいで、ある片寄った性癖を持ち合わせていました。それは、男性の性器そのものに異常に興味があるということです。特に、男性がマスターベーションをしているところや、男性自身が勃起しているところを直に見てみたい!という衝動に駆られてしまう時があります。実際に、以前公園にある公衆便所の男性用の個室に隠れて、男の人が用を足しにきたところを覗き見たことがあります。しかし、そんなことでは到底わたしの欲求を満足させることはできませんでした。若ければ風俗のお店に勤めればすぐ済むことでしょうが、私の歳では・・、それにプライドもありますし。そんなことを考え続けて思いついたというか、苦肉の策として浮かんだのが”成人映画館”いわゆるピンク映画館でした。成人映画館ならきっと、男性達が映画を観ながら、マスターベーションに励んでいるところを覗き見る事ができる、そう考えたんです。それがアサハカな考えだったと気が付くのは後になってからでした。 8月も終わりに近づいた平日のある日、私は会社のお休みをとり、計画を実行することにしました。平日を選んだのは観客が少ない方がいいのと、女性が成人映画館に一人で入るのを他の人たちにあまり見られたくなかったからです。私が向かった映画館は上野にあるオークラ劇場でした。平日の昼間であり、忍ばず池側から入る事により人目に触れずに入館することができました。この映画館は女装の男性が出入りするというウワサを聞いていたので、チケットを渡す時にも館の人に白い目で見られることもありませんでした。
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