女慣れするためにマックでバイトをすることに→バイト先で主婦と仲良くなり、その攻略が始まる

ゆるりと ひじきそくほう

2019年07月14日 23時00分

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俺は大学に入学し、解放感からアルバイトをはじめることにした。 中学、高校と男子高に通い、女子とまともに口をきけなくなっている自分 に気付いた俺は、マックでバイトをはじめることにした。 時給は安かったけど、女が沢山いた。ほとんどは学生だったけど、時には 元OLとか、主婦もおり、女に慣れるには適当な環境だった。 進学校を出て、一応名の通った大学に通っていた俺は、バイト先では余り相手にされなかった。 バイト命の香具師が何人もいて、彼らは女に不自由していなかったけど、 一応授業に真面目に出ている俺は、どちらかといえば浮いた存在だった。 それから女への接し方もわからなかった。今から思うと実に下手だった。 女からモーションをそれとなくかけられていたことが何回もあったのだが、 その時はそうと気付かず、なぜ彼女はこんな事を言うのだろうと訝しく思ったものだった。 バイト命は、やがてマックに就職してゆく。俺はそんな道を歩きたくなかった。 授業に出て、剣道部で稽古して、空いた時間にバイトに入る。 そんな毎日だった。 バイトが2年目にもなると、新人の教育を任されたりするし、時間外で スタッフと打ち合わせをしたりする機会が増える。 俺はトレーナーとして新人の教育に当たりながら、堅物を通していた。 バイト先の数名の主婦は、一応30代前半までだった。 接客もするので、若いほうが良かったし、40代で断られている主婦が 何人もいた。バイト熱心ではなかった俺だが、主婦には比較的受けが良かった。
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