ヤクザに寝取られた妻

ゆるりと ひじきそくほう

2019年11月08日 19時20分

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完全なヤクザとは言い難いんだが、妻が一年近く前から同じ町の飲食店のオヤジにヤリまくられている。妻は37歳でオヤジは55くらいかな。どうも元関係者のようだ。間違いの始まりは妻が宙学生の息子の学費稼ぎにその飲食店にパートに行きはじめたことからだった。 私と妻は結婚して15年。一人息子も一昨年の春宙学生になり、塾の費用やら何やらで家計も大変なので妻がパートに行き始めました。妻は私と同じ年齢で当時37歳、身長160センチ、B88W63H86となかなかのグラマーで、ルックスも目鼻立ちがはっきりしてチョット東南アジア系が入ったような、まあ近所でも美人で評判の私の自慢の女房でした。 妻のパート先は私の家から3キロほど離れた繁華街の外れにある、昼間は定食を出し、夕刻からは一杯飲み屋という飲食店でした。年の頃50近い店主と少し年上の奥さんの二人でやっている店で、妻は最初は昼どきの繁忙時の店員として働き、洗い物をして帰るという勤務でした。妻が働き始めて二カ月ほど経った一昨年の6月、店主の奥さんが病気で入院になり、奥さんの頼みもあって、妻が前日の洗い物をしに朝の間も店に行くようになりました。妻は殆ど毎日、自転車に乗って朝から店に行き、午後4時頃買い物をして帰宅するという生活でした。ところが直ぐに奥さんが亡くなり、店は暫く休みになりました。妻も別の働き口を探そうとしていたんですが、店主から店を手伝ってほしいと連絡があり、一昨年の盆あけからまた店に行き始めました。夜は別の若い子を雇っていたようで、妻は以前のとおり朝と昼の仕事に行っていました。ところが一昨年の10月頃から、夜の方も店を手伝い始めました。息子の高校進学費用も貯めておかなければいけないことを理由に、夕方は一旦帰ってきて食事の支度をするというので私も了承しました。 私は妻が身体を壊さないようにと心配していたんですが、どうもそのときにはもっと大変な問題が起こっていたようです。その頃から、私とのセックスを妻が求めなくなりました。まあ朝から夜遅くまで働いて・・妻は最初10時頃には帰ってきてましたが、だんだん帰りが遅くなり、いつの間にか零時過ぎが普通になっていました・・・妻も疲れているのだろうと私は妻を気遣い遠慮して何ヶ月も疎遠になってしまいました。昨年の6月のある日曜日。その日も妻は朝から店に出掛けました。夕刻には食事の支度をしに戻る筈でした。その日は朝の間は晴れていた天気も予報が外れ、午後からは雷混じりの激しい雨になりました。私は傘を持たずいつものように自転車で出掛けた妻の身を案じ、車で迎えに行くことにしました。妻が勤めている店は町の反対側になりますが、車だと10分程度で着いてしまう距離です。自転車は置いてくればいいからと軽い気持ちで出掛けました。店の場所は大体聞いて知っていましたので、ちょっと離れたところにある無料駐車場に車を止め、傘を差し、激しい雨の中を妻の傘を持って店まで歩きました。5分ちょっと歩いて店の前に着きました。向かって左側の店の軒下に、妻の自転車が停めてありました。まだ居たんだと思い、迎えに来て良かったとホッとしました。ところが店の前には「本日休業」の札が。店に入ろうとしても鍵が掛かって入れません。私は訝しく思いながら、傘を差して店の右側に行きました。こちらは隣家との間が車が通れるほどの通路になっています。私は奥に進みました。店の裏手は空き地で、車が2台ほど停められるようになっていました。
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