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ロケットニュース24の記事

  • こんにちは、世界の佐藤です。遅ればせながら新年のご挨拶。2019年も世界に佐藤を発信していきたいと思いますので、よろしくどうぞ。 さて、年明け早々、恥ずかしがり屋の青年が海を隔てた遠くアメリカのカリフォルニアから私に会いに来てくれた。年末に訪日した彼と1月某日に会ったのだが……一緒に撮った写真を加工したら何だか妙なことになっちゃったよ。 ・2017年からの縁 カリフォルニア在住23歳の彼は、仮名で「カール君」と呼ぶことにしよう。実を言うと、カール君との縁は2017年末から始まっている。この年の12月初旬、シンガポール出身の大学生(当時)ヤップさんが私を訪ねてきた。 そしてその記事(英語版 SORANEWS)を見たカール君は、Twitterで私に会いたい旨を伝えてきたのである。残念ながらその時、私は年初に帰省する予定だったのでスケジュールが合わず会うことはできなかった。 ・海を越えて それから1年を経て、2018年末に再び来日することを彼が伝えてきてくれた。まさか1年越しで、私に連絡をくれるとは。大変有難いことだ。日々編集部内で、もしくは社外でも、心無い言葉を投げかけられることの多い “か弱い” おっさんに、海を越えて会いに来てくれる人がいる。それだけで嬉しい(涙)。 年明けに会おうということになり、2019年1月の初めにカール君と会うことになった。場所は東京・新宿歌...

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    2019年01月13日 21時20分
  • 壁が薄いアパートやマンションだと、隣人の話し声が気になることがある。別に何を言っているかまでは聞こえないにしても、あれは非常に不快だ。思わず壁をブン殴り、うるせェェェェエエエエ! と叫びたくなる衝動に駆られてしまう。 私(あひるねこ)自身、過去に何度かそういう経験があるが、意外にも隣人が外国人だと、そこまで声が気にならないように思うのだ。あれは一体なぜなんだろう? 以前隣に住んでいた(おそらく)中国人女性は、なかなかにヤバイ人だったのだけど……。 ・隣人の女性 ここではその女性をSさんとしよう。私がSさんをこの目で見たのはたった1度きり。それも数秒程度で、挨拶はおろかすれ違ったりすることもほぼなかった。年齢は30代くらいだろうか? メガネをかけた大人しそうな女性で、正直それ以外の情報は何もない。 にもかかわらず、なぜSさんが中国人らしきことが分かったのか? それは、Sさんが自室で定期的に怒り狂っていたからだ。何かに対し激しくまくし立てながら、猛烈に泣き叫んでいたからだ。響き的におそらく中国語で、日本語じゃないことだけは間違いなかった。 ・めっちゃ叫んでいる 私が住んでいたマンションの壁は、決して薄くはなかったはず。隣から生活音や音楽などが聞こえてくることはあまりなかったように思う。しかし、Sさんの泣き叫ぶ声だけはガンガンに聞こえてきた。あれは相当な爆音で叫んでいたに違...

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    2019年01月13日 18時20分
  • 日本一ド派手な新成人たちが集結する奇跡の祭典といえば……福岡県北九州市の成人式だ。戦国武将も絶句するレベルの金銀ギラギラ衣装に身を包み、髪型は恐ろしくフリーダム。とにかく毎年マジでヤバい、ヤバ過ぎるのであるッ! というわけで、2017年、2018年に引き続き、今年も成人式会場「北九州メディアドーム」に行ってきた。てか、ついさっきまで現場にいたのだが……やっぱり強烈過ぎ。キャラクターが炸裂しまくりでした。それでは景気よく、平成最後のド迫力新成人写真集をお届けしよう! ・無敵すぎる新成人たち 今年の成人式は午前11時30分から……だったが、記者は約1時間前の10時30分頃から会場でスタンバイ。なぜなら気合の入った新成人たちは、早朝から衣装 & ヘアスタイルの準備に取り掛かっていて、完成次第テンションMAXで会場に向かうからだ。 予想は的中。会場の熱気はすでに最高潮だった。北九州市では成人式2日前の1月11日から「インフルエンザ警報」が発表されたばかりだが、若者たちの迫力はウィルスも逃げ出すレベル! なんなんだ。無敵なのか、お前らは無敵なのかァァァアアアアアア! ・イノシシ頭 そして、今年は干支である「イノシシ」を頭に乗せるのがトレンドで “イノシシ頭” の新成人がやたらと多い印象。相変わらず発想がフリーダムすぎるな。おそらく「猪突猛進の勢いで輝かしい未来に突撃します...

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    2019年01月13日 15時40分
  • トロトロでアツアツのスープの上に、生姜がドン。その周りには、エビ・しいたけ・豚肉・にんじん・うずらの卵・キャベツ・たまごなどの具材が散りばめられている。麺は全く見えない──。 王将の期間限定メニュー『五目あんかけラーメン』は、その見た目からして不思議な安心感があった。食べる前から「これは間違いないヤツ」と確信してしまうというか。そして実際に食べてみると……「やっぱりな」である。裏切りは一切ない。 野菜やエビの旨味が染み出したスープは優しい味で、いくらでも飲んでいられそう。「これで雑炊作ってもウマそう」なんて思いながらそこに箸を入れると、ボワンという感触が。 発掘するかのように、そいつ(麺)を下から引っ張り出し、餡(あん)をたっぷり絡めて食べたら……「アッツ!」となりながらも、箸をどんどん口元に運んでしまう。至福。ただただ至福である。 ・販売期間が延長になったメニュー なお、『五目あんかけラーメン』は元々2018年12月31日までの期間限定商品だが、ホームページによると「大好評につき1月末まで延長」になったらしい。それも納得だ。だって、寒い時期はこんなの食べたいやん? 暖まりたいやん? まあ実際のところ、『五目あんかけラーメン』じゃなくても、体が暖まるメニューはいくらでもある。たとえば、おでんなんかもそうだが、『五目あんかけラーメン』の場合は生姜がポイントではなかろうか...

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    2019年01月13日 12時20分
  • 海外掲示板『Reddit』に投稿された「エチケット袋の写真」に、多くの人が胸をキュンキュンさせている。ユーザー ho_riene さんが、飛行機の清掃中に見つけたもので、そこには恋する乙女の告白がビッシリと書かれていたというのだ。内容を読んでいくと……こ、これは熱い! 「これを読んでくれてる人、こんにちは! 私はアンドレアっていうんだけど、今、めっちゃ退屈してるんだ。この飛行機でマイアミからワシントンD.C.へ向かっているところなの。私は21歳だよ」 そんな文章から、この手紙は始まる。なんでもアンドレアさんは、今朝の午前4時に航空券を購入したそうだ。その理由は…… 「理由は、親友をマジで好きになっちゃったから」 「彼はボストンからニューオリンズに飛行機で向かうんだけど、D.C.で乗り継ぎがあるらしい。私はD.C.に住んでて、もうすぐ帰るつもりだった。なら帰るのを早めて、D.C.で彼を驚かしちゃえばいいんじゃんって思ったんだ。そこで、好きですって告白するんだ」 飛行機にとび乗って愛の告白なんて、とってもロマンチックではないか。アンドレアさんはこの4日後には、オーストラリアに短期留学する予定で、彼とは約半年会えなくなってしまうのだ。その前に一目会いたくて、大胆な行動に出ることにしたという。 「なんて言うか決めてないけど、とにかくやっちゃおうって決めたんだ。もう、...

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    2019年01月13日 10時20分
  • いよいよ開幕したアジアカップ、サッカー日本代表はトルクメニスタンとの初戦を3−2でなんとか勝利し、グループステージ突破に向けて貴重な勝ち点3を手にした。そして本日1月13日はオマーン戦(日本時間22:30キックオフ)、ここでも白星を重ねて王座奪還へ弾みをつけたいところだ。 試合は「NHK BS1」と「テレビ朝日系列」で放送されるが、テレ朝の解説はご存じ松木安太郎さん。松木さんと言えば、居酒屋で観戦しているかのような松木節で知られている。そこで今回は、松木さんが試合中に言いがちなセリフをまとめてみた。題して「サッカー日本代表の試合解説をする松木安太郎の口癖10連発」だ! その1:PK! PK! PKだ!! 1試合で数回は聞けるのが「PK」である。日本の選手がペナルティーエリア内に侵入して倒れようものなら、必ずと言っていいほど松木さんの口から飛び出す。今のはノーファウルかなぁ……と思ったとしても、松木さんが「PKだ!」と叫ぶと腰がフワッと浮いてしまう人も少なくないだろう。 ・その2:ハンドハンド! そしてPKと同じくエリア内で頻発するのが「ハンド」の連呼だ。わずかでも手付近にボールが飛んだら即ハンド。ただ、自信がない時は「ハンド! ハンド! ハンドはないか!?」と言い直すことも。ちなみに2011年のアジアカップでは、相手選手のハンドだと叫んでいたら味方の李忠成選手の手に...

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    2019年01月13日 08時20分
  • モノが多いのに狭い部屋に住んでいる私は、ちょっとした空間(スペース)も見逃さない。遠い昔、「究極の収納テクニック」や「三次元収納法」などの記事でも空間活用法については熱弁したが、特に私が好きな空間が「ベッド下」である。なにせ、ベッド下収納ができるかどうかでベッドを選ぶほどだから。 そんな私が、ちょっと大きめなダイソー(経堂店)で売られていた『ベッド下収納ケースワイド(フタ付き)』を見逃すはずがない。ちなみに価格は…… 500円! ワイドの名に恥じないサイズ(幅40.5 x 奥行き54 x 高さ13.5cm)であるし、フタとセットなのだからそれなりに高いことは承知の上だが、500円とは強気である。以前に紹介した「パカパカ衣装ケース」と100円しか違わない。 しかし、その収納力は…… 同等! パカパカ衣装ケースの時と同じ洋服(セーター×7、スゥエットx1、バスタオルx1)を押し込んだところ、ギュウギュウながらも見事に入った\(^O^)/ ちなみに、そのままフタをかぶせると「ボワン」と浮いているが…… 両サイドのフックをパチっとすると…… ٩( ‘ω’ )و 入る! ٩( ‘ω’ )و また、コロコロ(ローラー)は付いていないが、床との接地面が少ない半球状の突起が付いているため…… スーッ! ──と、なかなか軽やかに動かすことができるのだ。もちろんフタには凹...

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    2019年01月12日 21時20分
  • みんなが大好きなコンビニの中華まん。果たして各コンビニで本当に美味しい中華まんはどれなのか? それを探るべくお届けしているのが、短期連載シリーズ「コンビニの中華まん食う」である。 ローソン、ファミマ、セブンイレブンに続く第4回目の今回は『ミニストップ』が登場だ。正直に言うとミニストップで検証を行うか迷ってはいたが、1つだけ激ウマ中華まんを発見したので、そちらも併せてご報告するぞ。 ・5種類を食う 2019年1月11日現在、公式ホームページによると、ミニストップが販売している中華まんは全8種類である。ただし、近所のミニストップを数軒回った結果、入手できたのは5種類だった。なので、正確には「全部食っていない」ことを記述しておこう。 さて、それでは以下でミニストップの中華まんレビューをランキング形式でお伝えしたい。ぶっちぎりでウマかった中華まんとは……。 ・第5位: 本格肉まん(128円) …… 60点 普通にウマい。普通にウマいのだが、本当に普通である。昔からあるコンビニ肉まんそのものであり、それ以上でもそれ以下でもない。ミニストップしかない地域ならそれでもいいが、この肉まんを求めて店舗に足は運ばないだろう。 ・第4位: 極旨肉まん(178円) …… 65点 価格的には最高値ではあるものの、本格肉まんより一回りほど大きいためコスパが悪いとは感じない。クワイのシャキシャ...

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    2019年01月12日 18時20分
  • 現金1億円プレゼントの熱も冷めやらぬZOZOの前澤友作社長。現在、何か動きを見せる度に大きな話題となる「時の人」である。そんな彼は元バンドマンだ。 2019年1月11日のツイートでもそのことに言及している。同じバンドマンである私(中澤)は、意外な過去に衝撃を受けると共にこう思った。「どんな音楽してたんだろう?」と。そこで、CDを探してみることにした! ・タワーレコードにページはあるが…… 「元バンドマンでドラム担当。メジャーデビューもしてました」とツイートした前澤社長。ネットで軽く調べてみたところ、前澤社長が所属していたのは『SWITCH STYLE』というバンドのようだ。メジャーデビューしているということは、CDもリリースしていると考えて問題ないだろう。 CDのことならタワーレコード。というわけで、まずは、タワレコのHPで検索したところ、3枚のCDが見つかった。凄い! 本当にあった!! だがしかし…… いずれも廃盤。ディスクユニオンでも「ご注文できません」と表示されている。どうやら新品を入手することは難しいようだ。これは一筋縄では行かないかもしれない。と、思いきや…… ・渋谷のTSUTAYAにあった メジャー2枚目のミニアルバム『真空の森』が渋谷のTSUTAYAにあった。TSUTAYAスゲェ! というわけで、渋谷TSUTAYAに急行。店内の検索機で検索してみた...

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    2019年01月12日 15時20分
  • 美味しい食べものと、美味しいお酒。それさえあれば、人生はバラ色だ。さて、最近は各地の駅ビルなどでデパ地下のような、はたまたフードコートのようなスペースが増えてきている。みなさんも、一度くらいは見かけたことがあるのではないだろうか。 思い思いの店で購入したフードとドリンクを持ち寄り、イートインスペースで気軽に食べることができるアノ場所だ。大阪梅田の「LUCUA FOOD HALL(ルクアフードホール)」で実際に体験してみたところ、永遠にお酒を飲み続けられるレベルの最高空間だった。めっちゃ良いやんコレ!  ・見ているだけで楽しくなる空間 「ルクアフードホール」はスーパーマーケット “キッチン&マーケット” を中心に、惣菜とスイーツのお店、そしてレストランとカフェで構成されている。いずれの店舗もテイクアウトOKで、購入した商品は店内の至る所に設置された机といすを使って、自由気ままに味わうことができる。 なんでも、市場とフードコートが融合したニューヨークを発祥とするスタイルらしいぞ。おっしゃれ~。商品を自分で焼いて食べることができる屋内BBQスペースなんてものまであって、まさに何でもござれ。見ているだけで楽しくなっちゃうこと請け合いだ。 ・永遠に飲み続けられる とまあ、色んな楽しみ方ができるのだが、記者が気に入っているのは酒屋でお酒と適当なつまみを買うスタイル。ワイン一本と...

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    2019年01月12日 12時20分

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