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ゆるりと ひじきそくほうの記事

  • 僕の大学時代からの回想録です。かな~り強烈に長いですが、長編小説という事でお許し下さい。高校時代からやっていたサッカー、大学へ入学してからもすぐサッカー部に入部したが、体育会という軍隊のような厳しさを実感しながらの練習の日々だった。5月のある日、いつものように講義を終えてから僕ともう1人の1年の2人で部室に行くと、ドアの前に2年の先輩が2人立っていた。サッカー部は人数的に部室が2つあり、「お前ら今日はあっちを使え」と僕のロッカーがある部室ではない方へと指示された。理由は分からなかったが先輩の指示は絶対なので従った。僕のロッカーに入れてある練習で使う物は全てその先輩たちが代わりに取ってきてくれ、僕たちはその部室へは入れてもらえなかった。 翌日もまた違う先輩が立っていて、同じようにその部室は使わせてもらえなかった。僕は以前からロッカーに色んな雑誌や講義で使うテキスト類を数十冊も入れていて、あるテキストを取りたい旨を伝えると先輩が取ってきてくれた。しかし僕が望んでいたものではなく明日どうしても必要だと告げると、その先輩は面倒くさそうに「全部は重いし・・・30秒で取って来い」と僕が取りに行く事を許可してくれた。部室に入り急いで自分のロッカーへ向かうと、ロッカールームの奥にもう一つ、広さ的には4畳半ほどの小さな部屋があるのだが、そこのドアが少し開いていて中に4年の...

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    2019年04月19日 04時20分
  • 自分の中で、おそらく後にも先にもない、最高の経験です。大学のサークルでの体験です。スキーのサークルで、サークルとは言え、結構真面目というか、堅いというか、シーズンオフはしっかりトレーニングして、シーズンに入ったら、雪山に住み込みのアルバイトしたり、長期の合宿を組んだり、大会にもいくつか参加したりして、体育会系のノリで、上下関係もしっかりした、そんなサークルでした。 僕は当時、大学2年で、3月の大会に向けて、1週間の合宿中でした。あ、相手女の人の事を先に書いた方がいいのな。同じサークルの4年生で、ゆうかさんとの体験です。佑香さんは、3年の時に怪我をしてから、競技には参加しないで、マネージャーのような形でサークル活動に参加してました。同じサークルの4年生の同期の人とずっと付き合っていて、身長は160くらい、どちらかといえばちょっとぽっちゃりで、胸が大きくて、Gカップあります。僕も、同期の2年の子と付き合っていて、胸のサイズは彼女経由で知りました(笑) < 外見は、芸能人でいうと、歳は違いますが、永作博美さんにすごく似ていて、体育会系のサークルでしたが、穏やかで優しい性格の人でした。たくさんあるスキーのサークルの中から、このサークルを選んだのは、正直佑香さん目当てでした(笑)僕が一年生で、佑香さんが三年生の時から、既に佑香さんは同期の彼氏と付き合ってい...

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    2019年04月19日 03時20分
  • 緊張感の途切れる昼下がり。 とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。 代わり映えの無い景色。 少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。 ……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。「こら、辻原! 授業に集中しろ!」古文担当の教師が教壇の上から一喝する。「あ、は、はい、すみません……」クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。 それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。 文太にとって、それは"嘲笑"だった。 この教室内に、文太の友達はいない。 では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。 彼は孤独だった。 顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。 彼には何一つ誇れるものが無かった。 加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。 部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる...

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    2019年04月19日 02時20分
  • 1: 女子高生と半同棲!? 隣室(ガンッ!!! ガンガン!!!!!) 男「………」カタカタカタ 隣室(…クソ!!……ッシネ!!!…ォマエガッ…………) 男「……………」カタカタカタカタカ 隣室(…ゴメンナサイッ………アッ!……) 男「…………………………騒がしいな」 男「………」カタカタ 男「……………」 男「…………………もしもし? レジデンス×× 6B号室の者ですが」 男「隣の部屋がうるさいんで困ってるんです…………ええ…………ええそうです苦情を伝えてもらえませんか?」 男「6C号室の方です……………はいお願いします……それじゃ」ガチャ 5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:32:55.62 ID:ZHB95xhe0 男「………ふぅ」 男「………………」カタカタカタ 男「………ここまでにして寝るか……っと電話だ」Prrr… 男「もしもし………え?10時からですか?でも授業があるんですが………2割増しですか…でも……」 男「3割?…………OK行きます」 男「はい…はい……それじゃ明日………」ガチャ 男「……寝るか」 隣室(………………ゥルセェッ!!………ガン!!!) 男「……近隣住民への迷惑を考えない不良市民」ボソ 男「...

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    2019年04月19日 01時20分
  • 大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。店のクセや友達からのお裾分けで、月50万以上も勝ったりしてたから本当に呆れる。 毎日朝から晩まで行ってると、それなりに常連たちと顔馴染みにもなる。その中にあるタイル職人の兄ちゃんがいた。仕事もしないでスロットにハマりまくり、給料のほとんどを注ぎ込んでたみたい。隣で5万とかブッ込んでスッカラカンになる姿を見て、設定6であろう台を最後に譲ったのがキッカケで割と仲良く接するようになっていった。しばらくは名前も知らなくて「タイル屋の兄ちゃん」と呼んでた。後になってエイジっていう名前を知る事になったが、キッカケはエイジさんの彼女だった。 エイジさんも昔はヤンキーだったんだろうなって風貌だが、その彼女も同じ。茶色の綺麗な長い髪に、いつもダボダボのジャージやスエット姿で登場。くっきり二重で目が大きくて鼻筋も通り、あんな格好してなかったら相当モテると思う。実際友達もみんな「もったいねーな」と言ってた。エイジさんにゾッコンなのか、いつも大負けしてる彼を迎えに来る。モヤモ...

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    2019年04月19日 00時20分
  • 私は今年で40歳になる普通の会社員で、妻は今年で42歳になる共働きでOLをしている兼業主婦です。子供は今年から小5になる長女と、1年になる次女が居ます。 妻は勤めに出ているせいか年の割には若く見えますし、元々は小柄で華奢な体型ではありましたが次女を出産した後くらいからヒップや太ももを中心にお肉が付いてきて、上半身は昔のまま細身ですが下半身はそれなりにムチムチ感が出てきてきました。 私は良いと思っていますが妻はかなり気にしていて、仕事に着て行っているスーツなども膝上のものが多く 「次にスーツ作る時は丈長くしよ」 とか独り言を言っていますが私は内心 「同僚の人はその長さで喜んでるよ」 口に出したら怖いので心の中で呟いておりました。 と言うのも、ウチの妻は気が強く、はっきり物を言うタイプなので私や長女まで最近ではその気の強い毒舌の餌食になり家庭内では完全に女王です。 昔からそんな性格なので私も独身時代から、妻の機嫌の取り方が身に付き、妻の好きなスイーツを週に2度ほど買って帰ったり、 妻が会社の飲み会がある時は時間を気にせず楽しめるように 娘達を連れ私の実家に行き、祖母に夕飯を食べさせてもらい元々寝取られ願望があり妻には怖くて打ち明けてはいませんが冗談で 「朝まで楽しんできても大丈夫だから」 と言ったりしておりました。 すると妻も機嫌の良い時などは 「あり...

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    2019年04月18日 23時20分
  • 完全なヤクザとは言い難いんだが、妻が一年近く前から同じ町の飲食店のオヤジにヤリまくられている。妻は37歳でオヤジは55くらいかな。どうも元関係者のようだ。間違いの始まりは妻が宙学生の息子の学費稼ぎにその飲食店にパートに行きはじめたことからだった。 私と妻は結婚して15年。一人息子も一昨年の春宙学生になり、塾の費用やら何やらで家計も大変なので妻がパートに行き始めました。妻は私と同じ年齢で当時37歳、身長160センチ、B88W63H86となかなかのグラマーで、ルックスも目鼻立ちがはっきりしてチョット東南アジア系が入ったような、まあ近所でも美人で評判の私の自慢の女房でした。 妻のパート先は私の家から3キロほど離れた繁華街の外れにある、昼間は定食を出し、夕刻からは一杯飲み屋という飲食店でした。年の頃50近い店主と少し年上の奥さんの二人でやっている店で、妻は最初は昼どきの繁忙時の店員として働き、洗い物をして帰るという勤務でした。妻が働き始めて二カ月ほど経った一昨年の6月、店主の奥さんが病気で入院になり、奥さんの頼みもあって、妻が前日の洗い物をしに朝の間も店に行くようになりました。妻は殆ど毎日、自転車に乗って朝から店に行き、午後4時頃買い物をして帰宅するという生活でした。ところが直ぐに奥さんが亡くなり、店は暫く休みになりました。妻も別の働き口を探そうとしていたんです...

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    2019年04月18日 22時20分
  • 1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:36:21.23 ID:t20QoTCH0 妹「もしもし」 兄「おう」 妹「おれおれ。おれだよ妹だよ」 兄「わかった。今すぐ振り込むから待ってろ。で?」 妹「ねえお兄ちゃん、今いいかな?」 兄「いいよ」 3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:37:29.44 ID:t20QoTCH0 妹「年末年始はこっち帰ってくるんでしょ?」 兄「うん。正月だからな」 妹「クリスマスは?」 兄「クリスマス? なにそれ?」 妹「え、相変わらず研究室が忙しいの?」 兄「まあな。教授の奴隷みたいなもんだよ」 4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:39:57.58 ID:t20QoTCH0 妹「年内はいつまで?」 兄「あー。まだ決まってないけど、ギリギリまでかな」 妹「それじゃ休んでるヒマないじゃない」 兄「休みの日は休んでるよ」 妹「休みっていつ?」 兄「日曜とかかな」 5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/...

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    2019年04月18日 21時20分
  • 私は真衣と言います。現在は大学3年生です。私には高校で知り合った由美という友達がいました。知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、勉強したりする仲になりました。お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。 長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと思います。由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、飲みに行ったりしていました。大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに行く事もしばしばありました。 そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみでの付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることができました。私は今まで築き上げた関係を壊さないようにメールの回数を増やしたりして由美との交友関係を維持するように努力はしてきました。 そんな...

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    2019年04月18日 20時20分
  • 同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。連絡先を交換し、再会を約して会場を後にしたが、1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。 出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。ビンゴであった。「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。 食事をして楽しい会話の中にも旦那への不満が滲み出ていた。食事を終えドライブしながら「最近セッ●スしてるの?」と聞くと「年上だから元気がないわ」とあっけらかんと答えた。「付き合っていた頃はセックスまでいかなかったね。少しホテルで休もうか」と思い切って誘うと「ダメッ 人妻よ」と口では抵抗していたがホテルの駐車場に入ると素直についてきた。部屋に入り「ダメよ ダメッ」とつぶやいている充子にシャワ-をすすめた。先にシャワ-を使い、ベッドで待っているとバスタオルをつけた充子が隣に滑り込んできた。抱き寄せると少し震えているようなので「初めて?」と聞くと「旦那以外は初めて」と顔を埋めてきた。バスタオルを剥ぎ取り程よい大きさの乳房を揉み舌を絡ませた...

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    2019年04月18日 18時20分

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