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ゆるりと ひじきそくほうの記事

  • 同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。連絡先を交換し、再会を約して会場を後にしたが、1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。 出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。ビンゴであった。「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。 食事をして楽しい会話の中にも旦那への不満が滲み出ていた。食事を終えドライブしながら「最近セッ●スしてるの?」と聞くと「年上だから元気がないわ」とあっけらかんと答えた。「付き合っていた頃はセックスまでいかなかったね。少しホテルで休もうか」と思い切って誘うと「ダメッ 人妻よ」と口では抵抗していたがホテルの駐車場に入ると素直についてきた。部屋に入り「ダメよ ダメッ」とつぶやいている充子にシャワ-をすすめた。先にシャワ-を使い、ベッドで待っているとバスタオルをつけた充子が隣に滑り込んできた。抱き寄せると少し震えているようなので「初めて?」と聞くと「旦那以外は初めて」と顔を埋めてきた。バスタオルを剥ぎ取り程よい大きさの乳房を揉み舌を絡ませた...

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    2020年03月23日 05時20分
  • 2: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:47:09.55 ID:E98teO+t0男「……目が覚めたらベッドに縛られてた。何を言ってるのか分からねーと思うが俺も何を言ってるのか分からねぇ」 女「……おはよう。男くん」 男「おぉ、お前はクラスメイトでクラス委員長の女じゃん」 女「な、なんか棒読みで説明口調な気がするけど……まぁいっか」 男「?」 3: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:53:10.85 ID:E98teO+t0女「目、覚めたみたいだね」 男「あぁ」 女「……」 男「……」 女「……」 男「……」 女「……え? この状況について何も聞かないの?」 4: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:54:51.38 ID:E98teO+t0男「それもそうだな。じゃあなんで俺は縛られてんの?」 女「……」 男「……」 女「……男くんが悪いんだよ……」 男「えっ、マジで? ごめんな」 女「……」 男「……」 5: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:58:42.04 ID:E98teO+t0男「……」 女「……」 男「……」 女「……」 男「?」 女「……いやいや。だからさぁ、もっ...

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    2020年03月21日 04時20分
  • 1:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 01:54:35.04 ID:ue92MCTjO男「…あ゙ー、熱っぽい」ズズッ 男「鼻も詰まってるし、鼻水も凄いな」ズズッ 男「…風邪かな、とりあえず熱計ろう…」ズズッ ピピピッ 男「…37.6゚か…学校は休まなきゃな…」ズズッ ~♪ 着信 女 男「…あ゙い、もしもし」ズズッ 女『おっはよー。今日もいつもの場所で待ち合わせねっ!』 男「…風邪ひいたから今日は学校休みたいんだけど…」 女「ええっ! 大丈夫!?」 8:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 02:12:07.94 ID:ue92MCTjO男「えっなにこれこわい」 女「ちょっと! 大丈夫なの!?」 男「今電話した所なのになんで女が俺の部屋にいるの」ズズッ 女「そんなのどうでもいいじゃない! 熱は!? 鼻は詰まってるのね?」 男「熱はあるけど寒気がやばい」 女「寒気も風邪のせいね…」 男「いやこの寒気は違う理由だと思う」 男「とにかく、今日は学校を休むよ」ズズッ 女「じゃああたしも休むよ!」 男「」 10:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 02:18:...

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    2020年03月21日 03時20分
  • 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 11:10:58.73 ID:Z58gpo+x0―――高校 教室 不良「夏休みはずっと遊んでたんだよバーカ!!」 女教師「あの、じゃあ、明日までに……」 不良「ああ?やるわけねーだろ!!」 女教師「それは困ります……」 不良「やんねーよ!!」 女教師「……わ、わかりました」 不良「お?なんだよ?呼び出しか?」 女教師「そ、そうです!放課後、教室に残っていてください!」 不良「けっ!」 生徒「また不良君が呼びだしくらってる……」 生徒「先生も大変だね……今年、赴任してきたばかりで……」 生徒「不良君、四月からもう何度も呼び出されてるよね……仕方ないけど」 女教師「はぁ……」 不良(しゃっ!!また呼び出されたぜ!!―――また二人っきりになれる……へへ) 3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 11:14:14.84 ID:Z58gpo+x0―――昼休み 職員室 女教師「ふぅ……」 教頭「どうかされました?」 女教師「あ、教頭先生……ちょっと……」 教頭「またあの子、ですか?」 女教師「はい……」 教頭「いつも課題をやってこないらしいですね」 女教師「そうなんです……」 教頭「困りましたねぇ」 ...

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    2020年03月21日 02時20分
  • 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:43:31.67 ID:xt8eLDEu0男「ええと……」男性「こんなことになって、君には申し訳ないと思っている」男「ちょっと待ってください。そ、それじゃ……」男性「…………」男「あいつがいなくなって、あの子は……」男性「他に頼める人間がいないんだ、君以外には」男「…………」男性「やってくれるか?」男「……分かりました」男「僕が、彼女の兄になります」 5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:48:21.95 ID:xt8eLDEu0──自宅男「……もしもし、母さん?」男「うん、うん」男「そうなんだ。仕事がやっと決まった」男「はは、やっぱり、母さんの言った通りだったね」男「うん……あ、でも、それは……」男「ごめんね、こっちが落ち着くまでは戻れそうもないんだ……」男「……うん」男「分かったよ、頑張る」男「母さんも元気でね? また時間できたら、すぐに向かうから」男「うん、じゃあ、バイバイ」男「…………」 9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:51:41.55 ID:xt8eLDEu0コンコン。男「失礼しまーす」ガラガラガラ……。妹「……え?」男「よっ! どう、元気にしてたか?」妹「…...

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    2020年03月21日 01時20分
  • 3: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:03.793 ID:+mjYUeAu0 あれは高校一年生の頃の話。 俺は勉強が嫌いだったため、行った高校は正直頭のいい方ではなかった。 その高校は元は女子高だったんだが数年前から共学に変わってたため、俺の代でも男女比率が女7:男3くらいで圧倒的に女の方が多かった。 女が多いと女の奥ゆかしさってものが無くなるようで一部の男(イケメンやら不良やら)以外の軟弱な男達は今でいうカーストの下の方に位置されてた。 俺はというと勿論カースト下位層だ。チビガリで運動できないゲーム漫画好きという下位層にぴったり野朗だった。 5: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:58.536 ID:+mjYUeAu0 一応それでも小中学生の頃は友達はけっこうというか多い方だったし、普通に女子とも喋りもした。 だけどその友達と高校が別ということで離れ離れになってしまって唯一の強みの友達が多いというアイデンティティを失った俺は脆かった。 頭悪めの高校ということもあってただでさえ少ない男も不良っぽいのが多くて仲良くなれず、女子ともほとんど喋ることもなく、唯一出来た友達は俺と同じくヲタでカースト...

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    2020年03月21日 00時20分
  • ホテルに連れ込んだ少年の姿を里子は見つめていた。 (可愛いわね…) 華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。前屈みといういう事は早くも勃起しているということなのだろう。 (こんなおばさんの体でも、こ、興奮しちゃうの?) 里子は戸惑いと恥じらい、そしてほんのわずかだが女としての悦びを感じていた。初々しい少年が37才の人妻の自分に欲情しているのを感じると、女としてのプライドを充分刺激された。里子にとって目の前の少年が性的なものにいかにも不慣れな立ち振舞いは充分に微笑ましく、里子が笑みを浮かべさせるに充分であった。 少年はいまだに固まったままうつむいている。今は少年を落ち着かせ、そしてコミュニケーションをとることが先決であった。里子は少し考え、話し始めた。 「タクミ君、サッカーとか、野球とか、興味ある…?」里子は世間話をはじめた。とりあえず、この世代の少年なら乗ってくる可能性が高いと思われるスポーツの話題からはじめた。 目の前の少年はスポーツに興味があるらしく、里子の振った話題に少しずつ乗ってきた。中でもサッカーと野球の日本代表の話題ではある程度盛り上がる...

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    2020年03月20日 22時00分
  • 私は真衣と言います。現在は大学3年生です。私には高校で知り合った由美という友達がいました。知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、勉強したりする仲になりました。お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。 長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと思います。由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、飲みに行ったりしていました。大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに行く事もしばしばありました。 そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみでの付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることができました。私は今まで築き上げた関係を壊さないようにメールの回数を増やしたりして由美との交友関係を維持するように努力はしてきました。 そんな...

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    2020年03月20日 21時00分
  • 1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:36:21.23 ID:t20QoTCH0 妹「もしもし」 兄「おう」 妹「おれおれ。おれだよ妹だよ」 兄「わかった。今すぐ振り込むから待ってろ。で?」 妹「ねえお兄ちゃん、今いいかな?」 兄「いいよ」 3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:37:29.44 ID:t20QoTCH0 妹「年末年始はこっち帰ってくるんでしょ?」 兄「うん。正月だからな」 妹「クリスマスは?」 兄「クリスマス? なにそれ?」 妹「え、相変わらず研究室が忙しいの?」 兄「まあな。教授の奴隷みたいなもんだよ」 4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:39:57.58 ID:t20QoTCH0 妹「年内はいつまで?」 兄「あー。まだ決まってないけど、ギリギリまでかな」 妹「それじゃ休んでるヒマないじゃない」 兄「休みの日は休んでるよ」 妹「休みっていつ?」 兄「日曜とかかな」 5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/...

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    2020年03月20日 20時20分
  • 完全なヤクザとは言い難いんだが、妻が一年近く前から同じ町の飲食店のオヤジにヤリまくられている。妻は37歳でオヤジは55くらいかな。どうも元関係者のようだ。間違いの始まりは妻が宙学生の息子の学費稼ぎにその飲食店にパートに行きはじめたことからだった。 私と妻は結婚して15年。一人息子も一昨年の春宙学生になり、塾の費用やら何やらで家計も大変なので妻がパートに行き始めました。妻は私と同じ年齢で当時37歳、身長160センチ、B88W63H86となかなかのグラマーで、ルックスも目鼻立ちがはっきりしてチョット東南アジア系が入ったような、まあ近所でも美人で評判の私の自慢の女房でした。 妻のパート先は私の家から3キロほど離れた繁華街の外れにある、昼間は定食を出し、夕刻からは一杯飲み屋という飲食店でした。年の頃50近い店主と少し年上の奥さんの二人でやっている店で、妻は最初は昼どきの繁忙時の店員として働き、洗い物をして帰るという勤務でした。妻が働き始めて二カ月ほど経った一昨年の6月、店主の奥さんが病気で入院になり、奥さんの頼みもあって、妻が前日の洗い物をしに朝の間も店に行くようになりました。妻は殆ど毎日、自転車に乗って朝から店に行き、午後4時頃買い物をして帰宅するという生活でした。ところが直ぐに奥さんが亡くなり、店は暫く休みになりました。妻も別の働き口を探そうとしていたんです...

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    2020年03月20日 19時20分

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