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ゆるりと ひじきそくほうの記事

  • 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:43:31.67 ID:xt8eLDEu0男「ええと……」男性「こんなことになって、君には申し訳ないと思っている」男「ちょっと待ってください。そ、それじゃ……」男性「…………」男「あいつがいなくなって、あの子は……」男性「他に頼める人間がいないんだ、君以外には」男「…………」男性「やってくれるか?」男「……分かりました」男「僕が、彼女の兄になります」 5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:48:21.95 ID:xt8eLDEu0──自宅男「……もしもし、母さん?」男「うん、うん」男「そうなんだ。仕事がやっと決まった」男「はは、やっぱり、母さんの言った通りだったね」男「うん……あ、でも、それは……」男「ごめんね、こっちが落ち着くまでは戻れそうもないんだ……」男「……うん」男「分かったよ、頑張る」男「母さんも元気でね? また時間できたら、すぐに向かうから」男「うん、じゃあ、バイバイ」男「…………」 9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:51:41.55 ID:xt8eLDEu0コンコン。男「失礼しまーす」ガラガラガラ……。妹「……え?」男「よっ! どう、元気にしてたか?」妹「…...

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    2019年06月09日 12時20分
  • 私は真衣と言います。現在は大学3年生です。私には高校で知り合った由美という友達がいました。知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、勉強したりする仲になりました。お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。 長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと思います。由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、飲みに行ったりしていました。大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに行く事もしばしばありました。 そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみでの付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることができました。私は今まで築き上げた関係を壊さないようにメールの回数を増やしたりして由美との交友関係を維持するように努力はしてきました。 そんな...

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    2019年06月04日 05時20分
  • ミナは、後悔していた。なぜ、あんなものを万引きしてしまったのかを…ミナは、とあるスーパーの事務所にいた。店員の渡辺が「店長!この女、ほかに何か万引きしているかもしれないすよ」少し、興奮しているのだろうか? 鼻の頭に汗をかいている…汗かきの渡辺の特徴だ。「まあ、まちたまえ渡辺君、まだ、彼女が盗んだとは断言出来ないぞ!しっかりとした、証拠を掴まないと…」店長の長谷川が渡辺に答えた。 長谷川は、椅子にうつむき加減に座っているミナを、下から上に舐めるように見た。店長の長谷川の目の前には、今にも泣き出しそうなミナの顔と、Fカップはあろうか?豊満なバストがあった。すると渡辺が「証拠なら、ありますよ! そのエコバックの中に…」ミナの持っていた、エコバックを指差した。「ちょっと、失礼」そう声をかけ、長谷川がバックに、手を伸ばそうとした時「あっ」ミナが、小さな声を上げてこちらを見た。その目には、うっすらと涙が浮かんでいる。長谷川は、ぞくぞくと背中に走る電流があった。 (この女、もしかしたら…)長谷川は、試してみることにした。 彼女、ミナがM女であるのかを… 「すみませんが、ミナさんの疑いを晴らすことにも、成るんです」さっきよりも、強めの声でいいバックの中身を机の上に出した。店で売られている、制汗スプレーがあった。 「この商品を買った時のレシートはありますか」長谷川がミナの...

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    2019年05月11日 10時20分
  • 女性自衛官との性交について記す。 少し昔のことだ。16~7年前くらいだろうか。  最近、「女性自衛官」という言葉に替わったが、ついこの前までは「婦人自衛官」と言った。この婦人自衛官のことを、陸上自衛隊では「WAC」という。 Women's Army Corps の略である。婦人自衛官というよりも、この英語の訳なら、むしろ「女軍」というほうが正しかろう。  婦人自衛官制度そのものは昭和20年代からあるが──看護婦の自衛官は昭和27年、一般の婦人自衛官は昭和43年から採用されている。 旧態依然に見える自衛隊の、一風変わった進歩具合も見えなくもない──、私が勤務していた部隊にWACが配置されるようになったのは、 ようやく平成に入ってからである。  私は当時、3曹になって5年目、仕事にやりがいもあったが、今思えば稚気にあふれていた頃でもあった。  自衛隊では、一般の企業などとは違って、かなり長期間にわたって教育をほどこす。 わかりやすいところでは、防衛大学校の4年というのもかなり長いし、一般の隊員でも1年以上は教育期間である。 素直に考えれば当たり前のことで、ほかの知識・技術なら高校や大学、 また専門学校で学ぶことも出来るだろうが、平和日本のどこの学校で、造兵学だの安全保障論、機関銃の撃ち方やら榴弾砲の構造、人の頚椎の折りかたなど教えるだろ...

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    2019年04月30日 23時20分
  • 先月の休みの日のことです。 本当はその日、彼氏と遊びに行くはずだったんだけど、前の晩につまらないことで口論になって、結局大げんか。泊まっていくはずだった彼氏は怒って帰ってしまったのです。 それで次の日、しょうがなく部屋で一人でごろごろしてたんですけど、退屈でしょうがなかったので(ちょっとした興味もあったし)ぐぐって捜した2ショットチャットに入ったんです。 どこのチャットだったかはもう忘れちゃいましたけど、背景が黒だったのは覚えています。 地域別に別れていたので、私の住んでる地域を選択して部屋を作って待っていました。 ”退屈なのでお話ししませんか”って感じだったかな。 作ってすぐに何人かの男の人が入ってきたけど、みんなすぐに電話とか会おうとかって話ばっかりだったので、 (いきなり下着の色を聞いてきた人もいました。あと、やりたいの?とか濡れてるの?とか・・・) それはさすがにちょっと嫌だったので、そういうのが目的じゃないことをいって謝ったりしてたんですが いきなり落ちていく人や逆ギレする人、それでもしつこくソッチ方面の話する人ばっかりだったのです。 (あ〜、なんかやだなぁ、でもこんなもんなのかなぁ) って思って部屋を閉じかけた時でした。 名前は確か、”かず”って名前だったと思います。一人の男の人が入ってきました。 「こ...

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    2019年04月30日 22時20分
  • 大学に入学して最初に入部した文化会の部とは別に、2年生になった頃、もうひとつ別のサークルにも入部した。 部員数は50名くらいだったかな。活動内容は、とっても特徴的なので。もしかしたら、それが元であたしの大学がバレるかも。なので、ここでは発表しませんが^^ 4年生の頃。あたしの彼氏さまは、卒業後に留学してしまって。。 留学後1年くらいは連絡を取り合っていたんだけど、なんとなく音信も途絶え気味になり。自然消滅?という流れに入っていました。 そういう噂はどこから広まるのか。 リサとその彼氏は破局したという説が サークル内の通説になっていました^^; そのサークル内に、雅彦君という当時2年生の後輩がいました。 東北出身。ご当地では県下一番の進学校出身だそうで。。 入部当初は、俺が一番だ!と、とても威勢の良い子でしたが、 渡る世間は広いもの。。 周りにいるツワモノに早くも飲み込まれ。。意気消沈。 そのまま幽霊部員になるかと思いきや。。 見事な転身、筆頭宴会要員に路線変更。 まぁ。。とっても元気な子で。。実は性格も良いし。 あたしの中では高感度No.1の後輩でした。 あたしの容姿がそうさせるのか、性格がそうなのか。。 特に男子の後輩からは「姐さん」と呼ばれていた。 それに呼応するように、あたしもそんな男子の後輩に対...

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    2019年04月30日 21時20分
  • 1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:36:21.23 ID:t20QoTCH0 妹「もしもし」 兄「おう」 妹「おれおれ。おれだよ妹だよ」 兄「わかった。今すぐ振り込むから待ってろ。で?」 妹「ねえお兄ちゃん、今いいかな?」 兄「いいよ」 3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:37:29.44 ID:t20QoTCH0 妹「年末年始はこっち帰ってくるんでしょ?」 兄「うん。正月だからな」 妹「クリスマスは?」 兄「クリスマス? なにそれ?」 妹「え、相変わらず研究室が忙しいの?」 兄「まあな。教授の奴隷みたいなもんだよ」 4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:39:57.58 ID:t20QoTCH0 妹「年内はいつまで?」 兄「あー。まだ決まってないけど、ギリギリまでかな」 妹「それじゃ休んでるヒマないじゃない」 兄「休みの日は休んでるよ」 妹「休みっていつ?」 兄「日曜とかかな」 5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/...

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    2019年04月27日 17時00分
  • 同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。連絡先を交換し、再会を約して会場を後にしたが、1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。 出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。ビンゴであった。「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。 食事をして楽しい会話の中にも旦那への不満が滲み出ていた。食事を終えドライブしながら「最近セッ●スしてるの?」と聞くと「年上だから元気がないわ」とあっけらかんと答えた。「付き合っていた頃はセックスまでいかなかったね。少しホテルで休もうか」と思い切って誘うと「ダメッ 人妻よ」と口では抵抗していたがホテルの駐車場に入ると素直についてきた。部屋に入り「ダメよ ダメッ」とつぶやいている充子にシャワ-をすすめた。先にシャワ-を使い、ベッドで待っているとバスタオルをつけた充子が隣に滑り込んできた。抱き寄せると少し震えているようなので「初めて?」と聞くと「旦那以外は初めて」と顔を埋めてきた。バスタオルを剥ぎ取り程よい大きさの乳房を揉み舌を絡ませた...

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    2019年04月27日 14時20分
  • 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 11:10:58.73 ID:Z58gpo+x0―――高校 教室 不良「夏休みはずっと遊んでたんだよバーカ!!」 女教師「あの、じゃあ、明日までに……」 不良「ああ?やるわけねーだろ!!」 女教師「それは困ります……」 不良「やんねーよ!!」 女教師「……わ、わかりました」 不良「お?なんだよ?呼び出しか?」 女教師「そ、そうです!放課後、教室に残っていてください!」 不良「けっ!」 生徒「また不良君が呼びだしくらってる……」 生徒「先生も大変だね……今年、赴任してきたばかりで……」 生徒「不良君、四月からもう何度も呼び出されてるよね……仕方ないけど」 女教師「はぁ……」 不良(しゃっ!!また呼び出されたぜ!!―――また二人っきりになれる……へへ) 3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 11:14:14.84 ID:Z58gpo+x0―――昼休み 職員室 女教師「ふぅ……」 教頭「どうかされました?」 女教師「あ、教頭先生……ちょっと……」 教頭「またあの子、ですか?」 女教師「はい……」 教頭「いつも課題をやってこないらしいですね」 女教師「そうなんです……」 教頭「困りましたねぇ」 ...

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    2019年04月27日 11時00分
  • 僕の大学時代からの回想録です。かな~り強烈に長いですが、長編小説という事でお許し下さい。高校時代からやっていたサッカー、大学へ入学してからもすぐサッカー部に入部したが、体育会という軍隊のような厳しさを実感しながらの練習の日々だった。5月のある日、いつものように講義を終えてから僕ともう1人の1年の2人で部室に行くと、ドアの前に2年の先輩が2人立っていた。サッカー部は人数的に部室が2つあり、「お前ら今日はあっちを使え」と僕のロッカーがある部室ではない方へと指示された。理由は分からなかったが先輩の指示は絶対なので従った。僕のロッカーに入れてある練習で使う物は全てその先輩たちが代わりに取ってきてくれ、僕たちはその部室へは入れてもらえなかった。 翌日もまた違う先輩が立っていて、同じようにその部室は使わせてもらえなかった。僕は以前からロッカーに色んな雑誌や講義で使うテキスト類を数十冊も入れていて、あるテキストを取りたい旨を伝えると先輩が取ってきてくれた。しかし僕が望んでいたものではなく明日どうしても必要だと告げると、その先輩は面倒くさそうに「全部は重いし・・・30秒で取って来い」と僕が取りに行く事を許可してくれた。部室に入り急いで自分のロッカーへ向かうと、ロッカールームの奥にもう一つ、広さ的には4畳半ほどの小さな部屋があるのだが、そこのドアが少し開いていて中に4年の...

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    2019年04月19日 04時20分

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