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ゆるりと ひじきそくほうの記事

  • アメリカからメキシコへ抜けようとヒッチハイクをしていた時に俺はほんと死ぬんじゃないか?と思ったことが何度かある。基本的にアメリカ国内の殆どの州はヒッチハイクが禁止されている。警察に捕まると罰金、従わないと禁固される可能性もある。だから看板を掲げる時はいつもビクビクしてた。トラックが来たらちょい手前で出す、大っぴらに出してるとすぐ捕まるwあまりに無謀で後で散々怒られたがいい思い出だった。 カリフォルニア州にあるモハーヴェ砂漠。モハーヴェ国定公園の端から200km程行けばもうメキシコ国境だ。有名なデスバレーやネリス空軍基地、エドワーズ空軍基地そしてラスヴェガス。さらに、ロサンゼルス。あの辺りの広大な場所にある砂漠なんだけど広大な土地と岩山、暑くてキレそうな土地。当時体力にも自信があったし、体格はラグビーのお陰で一般的な日本人の体格よりは自信はあったが、奴らは違う。俺よりも一周りも二周りもでかい。まさにビッグピッグだ。 そんな俺はモハーヴェ砂漠を横断してメキシコへ抜けようと考え(今思うと若さとしか言いようが無い)ヒッチハイクに挑んだ。幸い英語はなんとか通じる程度だがヒアリングはちょいダメ、何言ってるのか何回も聞き直す様な有様。MEXICO!と書いたダンボールでトラックが止まる。18輪トレーラーの素晴らしく磨かれた車体サイズは日本ではまずお目にかかれない。殆ど...

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    2018年08月21日 15時40分
  • めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。 妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。 どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。 「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。 「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。 どうやら失恋したとか、そんな風ではない。 安心して、相談に乗ってあげられそうだ。 妹はちょっと一息あけて、こう言った。 「あしたさぁ、ちんこ触んなきゃいけないんだよ・・・。」 「はぁ?なんだそれ?」 ちんこって、あーた。 「明日、介護実習でさぁ。老人介護の施設行くんよ。 一日、担当したご老人の介護するんだけどさ、下の世話するジャン。 そうなるとさぁ、人生初ちんこ触るわけなんですよ。」 なるほど。ん?人生初ちんこですか? 彼いたじゃん。高校生のときさ。

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    2018年08月21日 15時20分
  • 今思い出しても本当に鬱になります。あれ以来、デブでメガネのキモオヤジを見るだけで殺意が沸いてきます。聞いてください。あれは、僕がまだ大学生の頃の出来事です。当時、僕は三年生。季節は夏くらいだったと思います。その頃、僕には大学で知り合った彼女がいました。その娘は、芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。 しかも胸はEカップで、かなりの美巨乳。脚も長細く真っ白で、もう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。彼女は誰にでも優しく、絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。いまだに、何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。 (ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)彼女にそれとなく聞いてみても「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」と言われました。

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    2018年08月21日 14時40分
  • タクシーの中、忘年会の帰途についていた。 時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。 忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。ふと30分位前の事を思い出した…。 「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」 舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た女の子だ 飲みすぎたのかフラフラしている。 話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。 「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」 「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」 「しねーよ!」 (だったらお前が送れっつーの) まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。 自分は29歳。 最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。 雰囲気でそう感じてるだけだが。 そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。 その位置が微妙なのだ。 小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。 股間に。 しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。 「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」 「……んっ…」 顔を上げたがぼけーっと...

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    2018年08月21日 14時20分
  • これは俺が人妻である斉藤弘子に挿入してしまった話です。事の経過からお話しします。俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで働いていました。大学が早く終わってたまに遊びがてら店に行くと、すれ違う程度で本当に「お疲れ様」くらいの言葉を交わす程度でした。 1年が過ぎ、斉藤さんの子供が少学生になったということで、斉藤さんはフルタイムで夕方5時まで働くようになりました。そこからは引継ぎ等で毎日顔を合わすようになり、よく喋るようになりました。土曜日もたまに出勤していてどんどん仲良く喋るようになり、休憩時間が重なると下ネタで盛り上がることもしばしばありました。調理場に入ったときは、さすが主婦ということで包丁さばきも上手く、色々教えてもらうことも多くなり、更に仲良くなっていったのです。

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    2018年08月21日 13時40分
  • 僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、「じゃー俺のセックスフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。 「えっ?てか先輩セックスフレンドなんていたんですか…」。 先輩はサークル内にかわいい彼女がいて、もちろん僕もそれを知っていたのですが、どうやら話を聞くと28歳のOLやっている人でフェラが抜群に上手いとのことでした。そして「マンネリ脱出の為に一日だけ交換しよう」と言われました。僕は最初こそ驚いたものの、年上のお姉さんでフェラが上手いなんて言われたら興味を抱かずにはいられず、どうせ別れてしまうなら…と思い、その場で彼女にメールで聞いてみました。むしろもう一生返信返ってこないかもと思って飲んでいると、「うん、いいよ」とだけ返ってきました。

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    2018年08月21日 13時20分
  • ミナは、後悔していた。なぜ、あんなものを万引きしてしまったのかを…ミナは、とあるスーパーの事務所にいた。店員の渡辺が「店長!この女、ほかに何か万引きしているかもしれないすよ」少し、興奮しているのだろうか? 鼻の頭に汗をかいている…汗かきの渡辺の特徴だ。「まあ、まちたまえ渡辺君、まだ、彼女が盗んだとは断言出来ないぞ!しっかりとした、証拠を掴まないと…」店長の長谷川が渡辺に答えた。 長谷川は、椅子にうつむき加減に座っているミナを、下から上に舐めるように見た。店長の長谷川の目の前には、今にも泣き出しそうなミナの顔と、Fカップはあろうか?豊満なバストがあった。すると渡辺が「証拠なら、ありますよ! そのエコバックの中に…」ミナの持っていた、エコバックを指差した。「ちょっと、失礼」そう声をかけ、長谷川がバックに、手を伸ばそうとした時「あっ」ミナが、小さな声を上げてこちらを見た。その目には、うっすらと涙が浮かんでいる。長谷川は、ぞくぞくと背中に走る電流があった。 (この女、もしかしたら…)長谷川は、試してみることにした。 彼女、ミナがM女であるのかを… 「すみませんが、ミナさんの疑いを晴らすことにも、成るんです」さっきよりも、強めの声でいいバックの中身を机の上に出した。店で売られている、制汗スプレーがあった。 「この商品を買った時のレシートはありますか」長谷川がミナ...

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    2018年08月21日 12時40分
  • もう何年も前のこと。転職することにして2年ほど勤めた中小企業をやめた。給料安いし先行き不安だったんで、取り立てて未練はない。…はずだったが、退職を前に一つだけ心残りが生まれた。その職場、パートや派遣を入れたら3分の1くらいは女だったんだ。もちろん、美人とブサとその中間の混成部隊だけどな。手をつけないまま職場を離れるのはもったいねえ…。 そこで思いついた。女子社員に片っ端から「エチーさせて」とお願いしたら、どれだけ応じてくれるか?調べてみることにしたわけ。若気の至りっつうか、我ながらアホなこと考えたと思う。まあ、転職したら離れた土地に引っ越すし、元の職場と接触することはないって気楽さもあった。俺の再就職先、会社にも知らせなかったし。

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    2018年08月21日 12時20分
  • 僕の大学時代からの回想録です。かな~り強烈に長いですが、長編小説という事でお許し下さい。高校時代からやっていたサッカー、大学へ入学してからもすぐサッカー部に入部したが、体育会という軍隊のような厳しさを実感しながらの練習の日々だった。5月のある日、いつものように講義を終えてから僕ともう1人の1年の2人で部室に行くと、ドアの前に2年の先輩が2人立っていた。サッカー部は人数的に部室が2つあり、「お前ら今日はあっちを使え」と僕のロッカーがある部室ではない方へと指示された。理由は分からなかったが先輩の指示は絶対なので従った。僕のロッカーに入れてある練習で使う物は全てその先輩たちが代わりに取ってきてくれ、僕たちはその部室へは入れてもらえなかった。 翌日もまた違う先輩が立っていて、同じようにその部室は使わせてもらえなかった。僕は以前からロッカーに色んな雑誌や講義で使うテキスト類を数十冊も入れていて、あるテキストを取りたい旨を伝えると先輩が取ってきてくれた。しかし僕が望んでいたものではなく明日どうしても必要だと告げると、その先輩は面倒くさそうに「全部は重いし・・・30秒で取って来い」と僕が取りに行く事を許可してくれた。部室に入り急いで自分のロッカーへ向かうと、ロッカールームの奥にもう一つ、広さ的には4畳半ほどの小さな部屋があるのだが、そこのドアが少し開いていて中に4...

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    2018年08月21日 11時40分
  • 自分の中で、おそらく後にも先にもない、最高の経験です。大学のサークルでの体験です。スキーのサークルで、サークルとは言え、結構真面目というか、堅いというか、シーズンオフはしっかりトレーニングして、シーズンに入ったら、雪山に住み込みのアルバイトしたり、長期の合宿を組んだり、大会にもいくつか参加したりして、体育会系のノリで、上下関係もしっかりした、そんなサークルでした。 僕は当時、大学2年で、3月の大会に向けて、1週間の合宿中でした。あ、相手女の人の事を先に書いた方がいいのな。同じサークルの4年生で、ゆうかさんとの体験です。佑香さんは、3年の時に怪我をしてから、競技には参加しないで、マネージャーのような形でサークル活動に参加してました。同じサークルの4年生の同期の人とずっと付き合っていて、身長は160くらい、どちらかといえばちょっとぽっちゃりで、胸が大きくて、Gカップあります。僕も、同期の2年の子と付き合っていて、胸のサイズは彼女経由で知りました(笑) < 外見は、芸能人でいうと、歳は違いますが、永作博美さんにすごく似ていて、体育会系のサークルでしたが、穏やかで優しい性格の人でした。たくさんあるスキーのサークルの中から、このサークルを選んだのは、正直佑香さん目当てでした(笑)僕が一年生で、佑香さんが三年生の時から、既に佑香さんは同期の彼氏と付き合ってい...

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    2018年08月21日 11時20分

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