トップページ » ゆるりと ひじきそくほうの記事一覧

ゆるりと ひじきそくほうの記事

  • 1: 女子高生と半同棲!? 隣室(ガンッ!!! ガンガン!!!!!) 男「………」カタカタカタ 隣室(…クソ!!……ッシネ!!!…ォマエガッ…………) 男「……………」カタカタカタカタカ 隣室(…ゴメンナサイッ………アッ!……) 男「…………………………騒がしいな」 男「………」カタカタ 男「……………」 男「…………………もしもし? レジデンス×× 6B号室の者ですが」 男「隣の部屋がうるさいんで困ってるんです…………ええ…………ええそうです苦情を伝えてもらえませんか?」 男「6C号室の方です……………はいお願いします……それじゃ」ガチャ 5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:32:55.62 ID:ZHB95xhe0 男「………ふぅ」 男「………………」カタカタカタ 男「………ここまでにして寝るか……っと電話だ」Prrr… 男「もしもし………え?10時からですか?でも授業があるんですが………2割増しですか…でも……」 男「3割?…………OK行きます」 男「はい…はい……それじゃ明日………」ガチャ 男「……寝るか」 隣室(………………ゥルセェッ!!………ガン!!!) 男「……近隣住民への迷惑を考えない不良市民」ボソ 男「...

    カテゴリ:VIP
    サイト(当サイト内へのリンク):ゆるりと ひじきそくほう
    2019年10月12日 16時20分
  • 緊張感の途切れる昼下がり。 とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。 代わり映えの無い景色。 少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。 ……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。「こら、辻原! 授業に集中しろ!」古文担当の教師が教壇の上から一喝する。「あ、は、はい、すみません……」クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。 それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。 文太にとって、それは"嘲笑"だった。 この教室内に、文太の友達はいない。 では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。 彼は孤独だった。 顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。 彼には何一つ誇れるものが無かった。 加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。 部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる...

    カテゴリ:VIP
    サイト(当サイト内へのリンク):ゆるりと ひじきそくほう
    2019年10月12日 15時20分
  • 自分の中で、おそらく後にも先にもない、最高の経験です。大学のサークルでの体験です。スキーのサークルで、サークルとは言え、結構真面目というか、堅いというか、シーズンオフはしっかりトレーニングして、シーズンに入ったら、雪山に住み込みのアルバイトしたり、長期の合宿を組んだり、大会にもいくつか参加したりして、体育会系のノリで、上下関係もしっかりした、そんなサークルでした。 僕は当時、大学2年で、3月の大会に向けて、1週間の合宿中でした。あ、相手女の人の事を先に書いた方がいいのな。同じサークルの4年生で、ゆうかさんとの体験です。佑香さんは、3年の時に怪我をしてから、競技には参加しないで、マネージャーのような形でサークル活動に参加してました。同じサークルの4年生の同期の人とずっと付き合っていて、身長は160くらい、どちらかといえばちょっとぽっちゃりで、胸が大きくて、Gカップあります。僕も、同期の2年の子と付き合っていて、胸のサイズは彼女経由で知りました(笑) < 外見は、芸能人でいうと、歳は違いますが、永作博美さんにすごく似ていて、体育会系のサークルでしたが、穏やかで優しい性格の人でした。たくさんあるスキーのサークルの中から、このサークルを選んだのは、正直佑香さん目当てでした(笑)僕が一年生で、佑香さんが三年生の時から、既に佑香さんは同期の彼氏と付き合ってい...

    カテゴリ:VIP
    サイト(当サイト内へのリンク):ゆるりと ひじきそくほう
    2019年10月12日 14時20分
  • 僕の大学時代からの回想録です。かな~り強烈に長いですが、長編小説という事でお許し下さい。高校時代からやっていたサッカー、大学へ入学してからもすぐサッカー部に入部したが、体育会という軍隊のような厳しさを実感しながらの練習の日々だった。5月のある日、いつものように講義を終えてから僕ともう1人の1年の2人で部室に行くと、ドアの前に2年の先輩が2人立っていた。サッカー部は人数的に部室が2つあり、「お前ら今日はあっちを使え」と僕のロッカーがある部室ではない方へと指示された。理由は分からなかったが先輩の指示は絶対なので従った。僕のロッカーに入れてある練習で使う物は全てその先輩たちが代わりに取ってきてくれ、僕たちはその部室へは入れてもらえなかった。 翌日もまた違う先輩が立っていて、同じようにその部室は使わせてもらえなかった。僕は以前からロッカーに色んな雑誌や講義で使うテキスト類を数十冊も入れていて、あるテキストを取りたい旨を伝えると先輩が取ってきてくれた。しかし僕が望んでいたものではなく明日どうしても必要だと告げると、その先輩は面倒くさそうに「全部は重いし・・・30秒で取って来い」と僕が取りに行く事を許可してくれた。部室に入り急いで自分のロッカーへ向かうと、ロッカールームの奥にもう一つ、広さ的には4畳半ほどの小さな部屋があるのだが、そこのドアが少し開いていて中に4年の...

    カテゴリ:VIP
    サイト(当サイト内へのリンク):ゆるりと ひじきそくほう
    2019年10月12日 13時20分
  • もう何年も前のこと。転職することにして2年ほど勤めた中小企業をやめた。給料安いし先行き不安だったんで、取り立てて未練はない。…はずだったが、退職を前に一つだけ心残りが生まれた。その職場、パートや派遣を入れたら3分の1くらいは女だったんだ。もちろん、美人とブサとその中間の混成部隊だけどな。手をつけないまま職場を離れるのはもったいねえ…。 そこで思いついた。女子社員に片っ端から「エチーさせて」とお願いしたら、どれだけ応じてくれるか?調べてみることにしたわけ。若気の至りっつうか、我ながらアホなこと考えたと思う。まあ、転職したら離れた土地に引っ越すし、元の職場と接触することはないって気楽さもあった。俺の再就職先、会社にも知らせなかったし。 とりあえず俺のスペックね。いたって普通…つっても分からんか。当時20代半ばで、177cm-65kgの筋肉質。顔はミスチル桜井風味だが、どうやら「並の上」程度らしい。国立大で遊んでて回り道したんで、腰掛けのつもりで中小企業に入った。会社じゃ内勤の管理部門。仕事は適当に手を抜いてたが、勤務評定は良かったな。 性格は…何となくチャラ系っぽく見られてた感あり。人当たりはいい方だし、女の子とも気楽に話せるタイプだ。つっても、別に女たらし人生を送ってきたわけじゃねえぞ。初エチーは中2でチン長17cmだから、一応「常人」の範囲内だと思う...

    カテゴリ:VIP
    サイト(当サイト内へのリンク):ゆるりと ひじきそくほう
    2019年10月12日 12時20分
  • ミナは、後悔していた。なぜ、あんなものを万引きしてしまったのかを…ミナは、とあるスーパーの事務所にいた。店員の渡辺が「店長!この女、ほかに何か万引きしているかもしれないすよ」少し、興奮しているのだろうか? 鼻の頭に汗をかいている…汗かきの渡辺の特徴だ。「まあ、まちたまえ渡辺君、まだ、彼女が盗んだとは断言出来ないぞ!しっかりとした、証拠を掴まないと…」店長の長谷川が渡辺に答えた。 長谷川は、椅子にうつむき加減に座っているミナを、下から上に舐めるように見た。店長の長谷川の目の前には、今にも泣き出しそうなミナの顔と、Fカップはあろうか?豊満なバストがあった。すると渡辺が「証拠なら、ありますよ! そのエコバックの中に…」ミナの持っていた、エコバックを指差した。「ちょっと、失礼」そう声をかけ、長谷川がバックに、手を伸ばそうとした時「あっ」ミナが、小さな声を上げてこちらを見た。その目には、うっすらと涙が浮かんでいる。長谷川は、ぞくぞくと背中に走る電流があった。 (この女、もしかしたら…)長谷川は、試してみることにした。 彼女、ミナがM女であるのかを… 「すみませんが、ミナさんの疑いを晴らすことにも、成るんです」さっきよりも、強めの声でいいバックの中身を机の上に出した。店で売られている、制汗スプレーがあった。 「この商品を買った時のレシートはありますか」長谷川がミナの...

    カテゴリ:VIP
    サイト(当サイト内へのリンク):ゆるりと ひじきそくほう
    2019年10月12日 11時20分
  • 僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、「じゃー俺のセッ●スフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。 「えっ?てか先輩セッ●スフレンドなんていたんですか…」。 先輩はサークル内にかわいい彼女がいて、もちろん僕もそれを知っていたのですが、どうやら話を聞くと28歳のOLやっている人でフ●ラが抜群に上手いとのことでした。そして「マンネリ脱出の為に一日だけ交換しよう」と言われました。僕は最初こそ驚いたものの、年上のお姉さんでフ●ラが上手いなんて言われたら興味を抱かずにはいられず、どうせ別れてしまうなら…と思い、その場で彼女にメールで聞いてみました。むしろもう一生返信返ってこないかもと思って飲んでいると、「うん、いいよ」とだけ返ってきました。 返信内容に驚きつつも、先輩に報告すると「じゃー今からにしよう!お勧めのホテルあるし」との返答。 「えっ?今からですか?」と答えると、「とりあえず聞いてみなよ!俺も呼び出すから」と言われ、お互いメールを送りました。すると、2人とも大丈夫とのことで、最寄駅前に集合することになりました。僕と先輩が駅前で待っていると、まず登場したのは僕の...

    カテゴリ:VIP
    サイト(当サイト内へのリンク):ゆるりと ひじきそくほう
    2019年10月12日 10時20分
  • これは俺が人妻である斉藤弘子に挿入してしまった話です。事の経過からお話しします。俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで働いていました。大学が早く終わってたまに遊びがてら店に行くと、すれ違う程度で本当に「お疲れ様」くらいの言葉を交わす程度でした。 1年が過ぎ、斉藤さんの子供が少学生になったということで、斉藤さんはフルタイムで夕方5時まで働くようになりました。そこからは引継ぎ等で毎日顔を合わすようになり、よく喋るようになりました。土曜日もたまに出勤していてどんどん仲良く喋るようになり、休憩時間が重なると下ネタで盛り上がることもしばしばありました。調理場に入ったときは、さすが主婦ということで包丁さばきも上手く、色々教えてもらうことも多くなり、更に仲良くなっていったのです。 飲み会もしばしば行われており、斉藤さんは結構お酒がすきでいつも酔っ払うまで飲んでハイテンションになっていました。飲み会のときは俺と家が近いからということで、大抵は俺が家まで車で送っていきました。もちろん俺は飲んでいませんよ。お酒自体特に好きという訳でもなく、車が無いと帰れないから飲み会ではいつもウーロン茶やジュースを飲んでいました。年が明けると俺の友達の健太郎がバイトを探しているとのことで、俺の紹介で入...

    カテゴリ:VIP
    サイト(当サイト内へのリンク):ゆるりと ひじきそくほう
    2019年10月12日 09時20分
  • 1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:27:11 ID:oN/ftEnQ 幼「えいっ」カチッジジ……男『……』幼「みえたぁ……」幼「男……えへへ」男『……』ボリボリ幼「自然体の男……私だけが知ってる姿」幼「もう夜十一時……」チラッ幼「そろそろかな」男『……』カタカタ幼「うん……男はいつもそのサイトだよね」幼「男……今度こそいっしょにイこうねっ」ヌギヌギ男『……』シコシコ 2:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:27:32 ID:oN/ftEnQ 男「じゃあなー」友「また学校でなー」男「うんー」すたすた幼「……」コソッ幼「ああ……男」幼「今日もすてきだよ」幼「とどけっ……大好きびーむ」ググッ男「……」キョロッ幼「!?」ビクッ幼「っ……」バッ男(気のせいか……)幼(男こっち向いた……と、とどいた?)幼(えへへ……おとこ) 3:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:28:00 ID:oN/ftEnQ 幼「男みてたらあっという間に家ついちゃった」幼「あ……」幼(男の家……べらんだ)幼(ぱ、ぱんつほしてある)幼(……)すたたっがちゃっとてとて幼(そう……そうだよね)幼(いい天気だからおせんたくよく乾くもん)幼(...

    カテゴリ:VIP
    サイト(当サイト内へのリンク):ゆるりと ひじきそくほう
    2019年10月07日 05時20分
  • 中2の時、目をつけられてた先輩に、全裸でトランポリンに縛りつけられて、男の先輩達も呼ばれていたずらされまくった。 女の先輩の方がひどくて、ぱしりに液体チョコを買ってこさせて私の胸とあそこに流して、男の先輩になめさせた。 処女の私でもさすがに執拗な攻めに濡れだして、変態呼ばわりされ、最後には女の先輩達が選んだ一番あそこの大きな先輩に、容赦なく貫かれた。 初めは痛かったけど、途中から気持ち良くなってきて、女の先輩達が「みんなでやっちゃいなよ!」って言い、5、6人に何回もされた。口にも入れられた。 写メを撮られて、その後も呼び出されたりしてた。 女の先輩達だけに家に呼ばれて、毛を剃られたり、おもちゃを使われたり、なめられたり、おもちゃにされた。何回イクかとかされた事もある。 今思えば主犯の先輩は、レズっ気だったんだと思う。 私が気持ち良くなればなる程、喜んでた気がする。 色んな男とやらされてる最中も、電マやらおもちゃで、私を攻める事を止めてくれなかった。 一度だけ、呼び出しに応じなかった時に激怒した先輩は、一晩中私を攻めまくった。おしりもされた。 何人いたか覚えてないけど、縛られ、前にも後ろにも入れられ、すごい体勢で胸にも挟まれ、先輩は、おもちゃや薬を塗りたくる。 二度くらい失神した。 セックスもだけど、あまりに快感を与えられすぎたので、すごく開発され...

    カテゴリ:VIP
    サイト(当サイト内へのリンク):ゆるりと ひじきそくほう
    2019年10月07日 05時20分

全カテゴリの新着記事

同一カテゴリのサイト

リンク