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ゆるりと ひじきそくほうの記事

  • 涼太には人には言えない秘密があった。それは女装趣味。中学生の頃から母親の化粧品に興味をひき、不在中に化粧や衣服の着用に手を出すようになっていった。高校1年生となったとき、バイトを始めた。もちろん目的は、女装道具を調達するための資金。化粧品、ウィッグ、そして洋服類は通販で購入した。インターネットを色々調べると、局留めが使える『そういう趣味』用の通販サイトがあったのだ。 そして一通り揃えると、完全に女装することが楽しみになった。夜中家族が寝静まってから、こっそりと部屋で女装をする。ポーズを決めてデジカメで写真を撮ったりして楽しんでいた。流石に外出することは出来ないが、いつか外を歩きまわってみたいという願望は抱いていた。火曜日、涼太はバイトの最中も終始ニヤニヤしていた。今度の週末が待ちきれないからだ。店長「どうした、気持ち悪いな?すっげぇご機嫌だな?」涼太「あ、はい、実は、今度の週末、家族が用事で田舎へ帰るんです。」店長「え、お前も?」涼太「いや、もちろん日曜日はシフト入ってますから、家で留守番ですよぉ。」店長「あ、そうか、家で一人になれるから、彼女でも連れ込む気なんだろ?」涼太「いや、そんなんじゃないですけどぉ・・・。」店長「いいなぁ、若いやつは。」涼太「いやぁ、どこも出かけず、家で一人でゴロゴロしてるだけですよぉ?」

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    2022年05月05日 05時20分
  • 【人妻・玲子、一章】坂上玲子、36才 158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。 家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、ショートカットでNHK青木祐子アナウンサー似の熟女だ。 夫は単身赴任で年に5,6度泊り掛けで帰宅、それ以外は隣県で一人暮らし。彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、小学校4年生になる長女を送り出すと長男を自転車で近所の保育園へ送って行く。帰宅後は朝食の後片付け、掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、昼12時を回った頃になる、延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。 この時間に買い物や若干の昼寝をする、夜のバイトで睡眠が不足しているので補っていのだ。夕方には子供らに晩御飯のを食べさせると、近所に住む母親に頼んでバイトの日には留守番がてら子供たちを見て貰っている。 午後7時には勤め先のスナックJUNに出勤、11時までの4時間のバイト、時給千円だが通勤費が別途支給されるし、月休まずに勤めれば5万くらいにはなる。JUNはカウンターが8席、4人掛けのBOX席が4テーブルあり、来店の客はすべてBOX席に案内される、カウンターに座るのは馴染みの常連客かママの知り合いが多い。 お店の女の子はママ(40代)の他は、毎日出勤の女の子が3人、(20代と30代)バイトの玲子、ママ以下5人のお店だ。 玲子はカウン...

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    2022年05月05日 05時00分
  • 俺は会社のしがない事務員。多少実績があったので、今は中小企業の係長的な役職。でも事務員みたいなもん。(笑)永井はバリバリの営業。イケメン、さわやか。永井とは前の会社からの仲間。前の会社が潰れてしまったので、2人で路頭に迷っていると、今の会社の社長と飲み屋で意気投合。なぜか働くことにwそれがもう6年ぐらい前の話。永井は女にモテるが、あまり興味がない。 彼女の希美ちゃんとももう2年ぐらいになるが、セッ●スがめんどくさいらしい。俺は美香とは3年目。美香は違う会社で事務職。特別美人というわけではないが、色が白くて可愛かった。永井から強引に誘われた合コンで美香と出会う。お互いにあまりしゃべらなかったが、なぜかお互いに好印象。(笑)なんか知らないがトントン拍子に付き合うことに。合コンには希美ちゃんもいた。希美ちゃんと美香も同じ会社。まあ紆余曲折あって美香ちゃんと永井が付き合うことに。先日、永井の彼女の希美ちゃんから連絡があった。「中村君、最近彼女とどうなの?」みたいな話から始まって、話も長くなりそうなのでじゃあ、喫茶店で合おうか・・・ということになった。希美ちゃん、相変わらずスタイルはいい。出るとこも出てて、推定Eカップ。夏はいつも露出の高い服装で、目のやり場に困る。永井と希美ちゃんも、希美ちゃんのものっすごいプッシュで永井が落ちた。(笑)それぐらいアグレッシブな彼女...

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    2022年05月05日 05時00分
  • 両方とも43の夫婦です。春先に、連泊で温泉旅館に行きました。温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、50もいかない40後半の男性に話しかけられました。気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性でした。まじめな妻が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性のタイプです。 怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。私たちはその後も男性に何度か話しかけられました。一人で来ている寂しさからなのか、まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。そんな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も起こらないだろうと思いました。寝床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす妻ですから・・・。今回は、夫婦だけの旅行です。妻は久々の開放感を満喫しているようでした。それだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。

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    2022年05月05日 05時00分
  • 私の体験というか、現在進行形のお話です。 私、幹雄42歳。二人兄弟の私には、5歳離れた兄がいますが、その兄夫婦とのお話です。兄は47歳で市役所勤めで、義姉由美子は45歳薬剤師で、現在総合病院で午前中だけのパートをしています。 兄夫婦の一人っ子長男は、昨年の春大学に入学し家を出ています。 義姉は、美人で、スタイルも良く夏場のTシャツを着ている時などは、その胸の盛り上がりに義弟としてはあるまじき思いを幾度となく持ったことがあります。 難を言えば、少し堅物で、無口。美人なだけに少し冷たく見えること。 見た目も若く、患者さんから30代だと思っていたとよく言われるそうです。 義姉は一人っ子で、私たち夫婦を本当の弟妹の様に可愛がってくれます。始まりは、昨年の田植えでした。 毎年、田植えには私たち兄弟夫婦が実家に集まって、両親の田植えの手伝いをします。 田植えが終わったら、「さなぶり」と言って打ち上げです。 昨年の田植えは、土曜日でしたので遅くまで「さなぶり」は続きました。 両親が寝てしまい、お互いの妻達も帰宅し兄と二人遅くまで飲みました。 話がお互いの夫婦生活に。 家では、週1以上なんですが、兄夫婦は、ここ2年ほどレスとのこと。 兄が義姉をセックスに誘ったところ、何度か断り続けられ険悪な状況になりそうに。 それ以来、兄は求めなくなり、義姉も誘ってくるような性格で...

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    2022年05月05日 05時00分
  • 二年前の夏休み前、そんな時期であるからして学部生たちは色めきだっていた。ある日の昼、学食で飯を食っていても所々では夏休みの旅行の相談。カップルらしき男女は海に行く算段を立てて喜んでいた。しかしまぁ、僕のように院生、なおかつ不真面目で結果が思うように出ていない院生は、盆も暮れも関係なく明日の実験のことしか考えていなかった。 旅行らしい旅行なんて、学部生の頃所属していたサークルの仲間とスキーに行った程度。しかも野郎のみ。そんな、灰色の青春を謳歌していた僕は、いつも通りの夏が始まるなぁと思いを巡らせていた。 「おーいノブ」後ろから元気な声がかかる。 振り返ると、しばらく顔を見ていなかったあたるだった。スペックでも晒したが、あたるは同じ学部で浪人留年しているから二個上。入学当初から仲がいい。(というか、俺自身友達はそんなに多くなくてあたるとあと二人程度の友達しかいなかった。) 彼は高身長で眼鏡イケメン。高校は名門の出で、留年はしていたが頭は凄く良い。おまけにスポーツは球技なら大体出来た。正に俺と正反対。だが、まぁ彼とはエロゲを貸し合ったり、コミケにも一緒に行くほど仲が良かった。 「久しぶりだな。元気してたか。」 「うん、まぁ。お前は?進級とかどうだ。前期終わったけども」 「わからんなぁwww実習とかやる気なくてwレポートも出してないやwwwwww」 「ちょ・・・...

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    2022年05月05日 05時00分
  • この話は先週の休日、馬鹿な亭主、そう私が妄想の世界を現実の世界へと計画してしまった話です。記憶がまだ鮮明に残っていますので、皆さんに告白します。妄想妻が見ず知らずの男たちに体を嬲られ、精が尽き果てるまで妻の膣穴に中出しさる。挙げ句に奥深く挿入された亀頭が子宮口を貫き子宮内に直接精液を注ぎ込む。 亭主はそれを見ながら己の魔羅を極限にまで勃起させ、自らの興奮を手淫で果たす。こんな妄想を抱いているご同輩の亭主族がこんなに多くいるとは、私自身驚いた。 私は42才、妻は25才のごく一般的なリーマン家庭。私達夫婦は結婚3年を迎え、そろそろS●Xに対しても倦怠期を迎えていた。近頃、妻とのS●X時、妻が他の男に抱かれながら痴態をさらけ出し、男の精を生で受けるという妄想を抱きながら、最後の瞬間を迎えていた。現実的には、なかなか妻を他の男に抱かせるといった事は困難であり、また、妻もそう簡単には承知するはずも無い。そんな妻だからこそ、他人の男に犯され、神聖な膣に無理やり挿入され、果てには子宮内に男の精液を注ぎ込まれる妻の狂乱振りを見てみたい。 私はある計画を企て、自然な成り行きで妻の裸体を他の男に晒してみようと考えた。しかし、妻の体を晒すだけのこの計画があの様な事にまでなるとは、私自身予想もしていなかった。その計画とは、以前行った事の有る温泉で、そこの宿の風呂は入り口に ”男...

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    2022年05月05日 05時00分
  • 俺は20歳の会社員。彼女は一つ上の真里ちゃん。真里ちゃんはとても可愛くて人気は断トツ1番だった。正直言って俺にはもったいないぐらい可愛いかった。俺はと言えば20歳でまだ女性経験が無かった。決して容姿が悪い訳ではない。彼女は入れ替わりで常にいたし、女性にはモテた方だと思う。ところがあまりに奥手すぎてHまでたどり着かないというのが俺の悪いところだと思う。 今回ばかりはさすがに上手く付き合いたいと思った。なんせ俺の憧れでもあった真里ちゃんと付き合うことができたのだから。しかし、3ヶ月経ってもまだキスまでしか持っていけなかった。体を求めたら嫌われるのでは?という考えが俺から離れなかったのだ。そして3ヶ月を過ぎてそのチャンスが訪れてきた。というよりも真里ちゃんが呆れたのか俺を飲みに誘ってきたのだった。そこまではいつもの事だったのだが 「ねぇ?明彦さんって明日何か予定入ってるの?」「いいや、明日は特に・・」「今日朝まで一緒にいたいな。」完全に誘っているとしか思えなかった。そして飲んだ後はそのままホテルに行くことになった。もう緊張して心臓がバコバコいっていた。部屋に入ると真里ちゃんが先にシャワーを浴び、真里ちゃんが出てから俺がシャワーを浴びに行った。シャワーを浴びてる最中も心臓がドキドキしていた。童貞を捨てるということよりも憧れの真里ちゃんとHをするということ。こ...

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    2022年05月05日 05時00分
  • 5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 00:53:08.71 ID:b795MGbI0女「あれ…?ここどこ…?」女友「あっ気がついた?」女「というか、何で私ベットの上に寝てるわけ…?」女友「大丈夫。それ、私のベットだから。」女「そういう問題じゃなくって…! っ…! なんで私縛られてるの!?」女友「だってそうしないと女ちゃんを思う存分堪能できないないじゃん♪」女「えっ…ちょっと?何言って…!?」女友「大丈夫。女ちゃんの心も体も、全部私の物になっちゃったらちゃんと解放してあげるから、ね?」女「…!!」 10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:03:52.94 ID:b795MGbI0女友「じゃあ、さっそく両手と両足をあお向けに縛られて、抵抗できなくなっちゃってる女ちゃんを堪能しようか...

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    2022年05月05日 05時00分
  • 中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。 そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。ちなみに、高校生になった今でも美香子には中学の時とは違う彼氏がいた。俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。 いつものようにギターを使ってセッションしてあーだこーだいって騒いでいた。たしかあの時はGLAYの曲をやっていたのを覚えている。そして2時間ぐらい演奏してたら美香子が「ずっと弾いてたから指疲れてきちゃった」といい、ギターを置いて立ち上がり伸びをした。その時美香子が何かを見つけた。 「え~~なにこれ~」そういう美香子の指差す机の上には俺が前購入したエロビデがち...

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    2022年05月04日 05時20分

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