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Samurai GOALの記事

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    2019年06月18日 10時20分
  • 1: Egg ★ 2019/06/18(火) 06:17:36.87 ID:P8NCq5g69 「『コパ・アメリカ』での戦いは、欧州サッカーのような華麗さはありませんが、激しいボールの奪い合いや、接触を恐れずに体をぶつけ合う試合が見られます。 森保監督は若手主体で臨みますが、南米のトップ選手のプレーを肌で感じてほしい。たぶん歯が立たないと思いますから」 6月14日にブラジルで開幕した「コパ・アメリカ」。熱烈なサッカーフリークとして知られる小柳ルミ子さん(66)は、森保ジャパンにエールを送る。 日本代表にとって期待の選手といえば、直前のキリンチャレンジカップでA代表デビューした久保建英(18)だろう。スペインのレアル・マドリードが獲得したことで、南米でも話題になっている。 「私は、彼がFC東京に入ったときから注目していたんです! 『なぜもっと早くスタメンで出さないのか』と、ずっと思っていました。だから去年、横浜F・マリノスにレンタルで出されたときは、怒りさえ覚えましたよ。 18歳でのA代表デビューが早いとも思わないし、むしろ『こんな逸材をなぜ使ってこなかったのか』と。サッカーをやったことのない私が、彼の才能に日本でいちばん早く気づいていたんじゃないかな(苦笑)」 そんな自負もあるだけに、久保の魅力を語りだすと、ルミ子さんの熱弁は止まらない。 ...

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    2019年06月18日 09時20分
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    2019年06月18日 09時00分
  • 1: 豆次郎 ★ 2019/06/17(月) 21:48:08.67 ID:2nlUQ2w59 6/17(月) 21:18配信 Football ZONE web 断トツの数字を誇るのが10番を背負うMF中島、その数字は1人だけ別次元 1億円超えは6人、チーム内格差も鮮明! 日本代表「最新推定市場価格ランキング」  森保一監督率いる日本代表はコパ・アメリカ(南米選手権)に参戦し、グループリーグでチリ(17日)、ウルグアイ(20日)、エクアドル(24日)と対戦する。今回の日本代表は東京五輪世代の若手を中心にメンバーが組まれており、必然的に経験の浅い選手が多くなった。  そのなかでドイツ移籍情報サイト「transfermarkt.com」が移籍金や活躍度、年齢などを踏まえて総合的に算出している選手の推定市場価格を見ると、“チーム内格差”がくっきりと浮かび上がる。  招集23人に中で断トツの数字を誇るのは、「10番」を背負うMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)の30億6200万円だ。ポルトガル1部ポルティモネンセで圧巻のパフォーマンスを披露して一気に自身の価値を高め、今年2月にカタール1部アル・ドゥハイルへ完全移籍。森保ジャパンの中核を成すメンバーの1人だが、今回の代表ではその数字も1人だけ別次元となった。  大きな差が開いたなかで2...

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    2019年06月18日 08時20分
  • 1: Egg ★ 2019/06/18(火) 06:05:41.07 ID:P8NCq5g69 18歳の誕生日を迎え争奪戦が勃発 全ては一枚のパンフレットから始まった。そこには、「この大会でMVPに選出された選手は、バルセロナと試合をするチャンスが与えられる」と告知されていた。 バルサという文字に心が躍った久保建英はすぐさま応募した。もうそれからはとんとん拍子で、実際にMVPに選出されてその権利を勝ち取ると、マシア(バルサの下部組織の総称)のテストを受けるチャンスを手にし、そしてそれをモノにした。 10歳になったばかりの久保は、こうして海を渡ってのスペインでの挑戦をスタートさせた。 「怖さはない。サッカーをするチャンスを与えられたという事実が、僕にとっては全てだった」 いまから数年前に当時をこう振り返っていた久保だが、バルサからレアル・マドリーへと挑戦の舞台を変えた今回もまた、心境は全く同じであるはずだ。 久保がバルサのトップチーム昇格を目指す挑戦は、18歳未満の選手の獲得および登録に関する規定違反が発端となったFIFAからの制裁により、棚上げとなったのは周知の通りだ。 「チームメイトが勝利する姿を見て、手放しで喜べない自分がいた」 制裁により公式戦に出ることができなかった当時を、久保は『Goal.com』でこう回顧している。 ...

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    2019年06月18日 07時20分
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    2019年06月18日 07時20分
  • 1: Egg ★ 2019/06/17(月) 14:28:12.80 ID:B6A40Nc89 J1のヴィッセル神戸は17日、同クラブに所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが真珠腫性中耳炎のため母国ドイツで手術を受けたことを発表した。  現地時間12日に行われた手術は順調に終了し、ポドルスキはすでに退院しているとのこと。だが飛行機での移動には症状悪化の懸念があるため、当面はドイツで治療を続けるとのことだ。再来日の正確なスケジュールは未定だが、「7月以降を予定しています」とクラブは述べている。  ポドルスキも自身のSNSアカウントで、病院のベットで撮影したとみられる写真とメッセージを投稿。「手術は無事に終えた。これから回復には時間がかかる。すぐに良くなることを願いたい。忘れないで、僕はいつでもファイターだ!」とファンに報告を行っている。  ポドルスキは今季の神戸でリーグ戦8試合に出場して2ゴールを記録。4月20日の浦和レッズ戦での負傷により4試合を欠場したあと、湘南ベルマーレ戦に交代出場で復帰して1アシストを記録したが、その後体調不良のため再び戦列を離れていた。 6/17(月) 12:37配信 フットボールチャンネル https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00326520-f...

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    2019年06月18日 03時20分
  • 1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/17(月) 17:40:24.90 ID:CAP_USER 2019年6月17日、韓国・国民日報は、ポーランドで開催されていたU-20ワールドカップで日本代表が「フェアプレー賞」を受賞したことに疑問を呈する記事を掲載した。 日本代表は決勝トーナメント1回戦で韓国に0‐1で敗れたが、フェアプレー賞に輝いた。日本を選定した理由について、国際サッカー連盟(FIFA)は「4試合でもらったイエローカードは7枚だけで、ファウルも平均16回だった」と説明した。 しかし記事は「この説明は統計上間違っている」とし、「実際は4試合で70回のファウルをし、1試合当たりの平均は17.5回。平均16回は3試合を集計した数だ」と指摘。さらに「日本は4試合すべてで相手チームよりファウルが多かった。韓国戦ではファウル数が急激に増え、韓国(11回)の2倍の22回だった。試合前は韓国選手によるファウルが懸念されていたが、実際は手を使ったり、足を高く上げてタックルしたりしたのは日本の選手だった」などとしている。 一方、韓国代表については「決勝戦までの7試合全てで相手チームより少ない、もしくは同じ数のファウル数だった上、レッドカードもなく、警告累積で出場できない選手もいなかった」と評価している。 これを受け、韓国のネット...

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    2019年06月18日 00時20分
  • 1: Egg ★ 2019/06/17(月) 02:18:43.04 ID:WwsSZCQ19 【サンパウロ(ブラジル)15日(日本時間16日)=岡崎悠利】14日に開幕した南米選手権(ブラジル)に招待出場している日本代表は17日(日本時間18日)にチリとの初戦を迎える。 スペインの名門Rマドリードへの移籍が決まったMF久保建英(18)は、先発する見通し。日本人初の快挙を成し遂げて海外からも注目される中、“Rマドリードの久保”として初の公式戦はA代表の舞台となった。 本気の南米勢を相手に、世界が認めた力を見せる。   ◇    ◇    ◇ 「白い巨人」ことRマドリードが手に入れた気鋭の18歳が、チリとの大会初戦でスタメン入りする見通しとなった。 関係者によれば、この日、サンパウロで行われた非公開練習では主力組で戦術練習をこなしたもよう。東京五輪世代が中心のチームでも最年少だが、攻撃を引っ張る存在としての期待が高まる。 Jリーグから、いきなりRマドリードへの移籍で衝撃を与えた。まずはリーグ3部相当のBチームでプレーするとはいえ、日本人で誰も経験したことのない挑戦。 14日の練習後には自ら「大会に集中したい。大会のことだけでお願いします」と報道陣に申し出た。めまぐるしく状況が変わる中、チリ戦だけに目を向けるために気持ちをコントロールする。 ...

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    2019年06月17日 23時20分
  • 1: Egg ★ 2019/06/17(月) 17:41:32.90 ID:WwsSZCQ19 日本代表史上2番目の若さでデビュー 出場直後から輝き放つ「“頭の中のミス”がない」  日本代表MF久保建英は、14日にスペインの名門レアル・マドリードへの移籍が発表されたことで、海外メディアからも将来性豊かな18歳のアタッカーとして、一躍注目を浴びる存在となっている。今季開幕からFC東京でJ1リーグ首位を走るチームの原動力となり、今月9日の国際親善試合エルサルバドル戦(2-0)では史上2番目の若さとなる18歳5日でA代表デビュー。そしてコパ・アメリカ(南米選手権)参戦とレアル移籍により、さらなる成長曲線を描こうとしているなか、日本の至宝が持つ凄さとはどこにあるのだろうか。現役時代に“名ドリブラー”として知られ、日産自動車(現・横浜F・マリノス)の黄金期や日本代表としても活躍した解説者の金田喜稔氏に話を訊いた。  エルサルバドル戦の後半22分から、久保はMF南野拓実(ザルツブルク)に代わってトップ下に投入された。そしてスタジアムの大歓声を浴びてピッチに登場した6分後に、いきなり魅せる。FW大迫勇也(ブレーメン)のパスを受けて相手2人を翻弄する鋭いドリブルを仕掛けると、そのまま利き足の左足を振り抜く。シュートは惜しくも相手GKに防がれたが、ポテンシャルの高さ...

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    2019年06月17日 22時40分

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